CalculiX GraphiX: cgx(http://www.calculix.de/)の マニュアルを英語ゼミで学生に和訳してもらう作業ページ

Introduction

(荒木)これはCalculiX GraphiXの記述です。このプログラムは有限要素とCalculiX CrunchiXから結果をつくって表示するように設計されます。もし、このプログラムを使うときに何か問題があった場合、このドキュメントはそれらを解決します。解決しなければメールを送って下さい。次のセクションは機能性と処理能力を背景にいくつかあたえます。以下のセクションはプログラムと一緒にダウンロードした検証の例を実行する方法を説明します。あなたが正しくCalculixをインストールできたか確認するのにこのセクションを使用し、そしてアルファベット順にメニューと全ての利用可能なキーワードを詳細にあたえます。最終的に、付録といくつかの例が使用されている状態でユーザーマニュアルはコードを書く間に終わります。 (ちなみにmesherの意味が調べてもいまいちわかりません。)

後藤ちゃちゃ

「発生する」って他動詞もあるんだっけ? 「発生させる」ってこと? 「結果をつくって表示する」じゃだめすか。もう少し堅く言いたいなら「生成して」とか。 FEMでmeshと言ったらどういう意味? mesherってmeshするツールのことだろうなあ。 &link(有限要素法 メッシュ,http://www.google.com/search?as_q=%E6%9C%89%E9%99%90%E8%A6%81%E7%B4%A0%E6%B3%95+%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&num=100&hl=ja&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&as_epq=&as_oq=&as_eq=&lr=&as_ft=i&as_filetype=&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch=) のキーワードでググるぐらいのことをしてもいいのでは。

「コードとともに得るべきであった」というか 「一緒にダウンロードした(はずの)」ってことでは

Concept(概念)

(荒木)このプログラムは視覚化のために開いているGLライブラリとウインド管理とイベント処理の多くのライブラリを使用します。もし、加速されたハードウェアで開いているGLライブラリであるなら、高速効果はソフトウェアで利用可能でまだ高速です。 cgxはポストプロセッサ能力を以前から持っている。それは、直線的二次形式にビーム、シェルおよびレンガ要素を発生して表示することができる。つけたすと表示させることは出来るが四面要素、五面要素は作成することができない。 しかし、それは三角形のメッシュを発生させて、stl形式でそれをデーター転送することは可能です。外側のメッシュの部分はこの書式を例にすればNETGENと読むことができます。このメッシュの部分は四面要素で、ボリュームを満たしABAQUSが形成するデーター転送ができます。これはcgxそしてccxで読むことができる。 ネットワークの構築は幾何学の記述に基づく構築化されたネットワークを作成します。例えばそれはビーム要素のための線図、ジェル要素のための表面、およびレンガ要素のための本体を使用します。プログラムはメッシュと基本的な幾何学を見分けます。要素は表面から作られます。そして、表面は結節点からなります。もしあなたが結節点を動かすなら、表面と要素が従う。幾何学はそれに、従ってメッシュに反応します。線図はポイントから作られます。そして表面は線図から作られ、そして本体は表面で作られます。表面には3~5の角があるかもしれない、そして本体には5~7の表面があるかもしれない。概念の結果あなたが、ポイントの位置を変更すると、すべての関連する幾何学が従うでしょう。言い換えれば幾何学上実体の位置をかえるなら、実体によるポイントをどちらかに動かすのが必要。 面がモデルの自由な面だけに存在するのに注意すべきです。 さらに「セット」と呼ばれるものは、どんなものも一緒に分類するために利用可能です。セットはモデルの部分を扱うために役に立つ。例えばこの部分を操作表示するメッシュが作成されたあとに解答者(ソルバー)が利用可能になるようにファイルにそれを書かなければならない。ファイルにいくつかの境界状態を読み込み書くことができます。このファイルはccx制御ファイルのなかに追加されなければならない。エディタのヘルプで分析のタイプとして、物質的な記述などを加えなければなりません。分析が終了した後に独立しているセッションのとき再びcgxプログラムを呼ぶことによって、結果を想像することができます。ポストプロセッサの機能性はおもにポップアップメニュー、キーボードによって制御されている。静的で活動的なアニメーションに陰影をつけた結果一般的な色のプロットと歴史の構想を作成することができた。またユーザー機能を含むことができます。例えば、誰かが計算の結果データを操るために彼自身の機能を必要とするか彼が彼自身の計算データの形式を書き込むかインターフェースを読むために必要となる。

File Formats(ファイル形式)

(荒木)以下のファイルを保存又は読み込む時幾何学上は利用可能です。

・fbd形式は「commandscommands]と言うセクションで説明されたコマンドの集まりからなり、そしてそれは主に線図、表面、本体のように幾何学を入れるのに使用される。しかしそれはまたバッチジョブを定義するのに使うことができる、

・stl形式は三角形の形式を使う場合について定義できる。一般的なCAD形式はpdb形式に形をかえる独立したインターフェイスによって支えられる。以下のファイル形式はメッシュと一部の境界状態を書くことができる。

・Abaqus、Calculix解答者(ソルバー)かccxのどちらかを使用できる。

・Ansys

・コードアスター

・デュース、自由のcfdコード

・タッチノング、自由なfemコード今までのところ8回命令したレンガ要素を支えた

メッシュの一部の境界状態を調べるために以下の解答者(ソルバー)入力ファイルを読むことができる。

・Abaqua Calculix解答者(ソルバー)かccxのどちらかを使うことができる。

・frd形式 そのファイルは置換と圧力のような以前の計算結果を読むのに利用できる。この形式は”Result Format Result Formst"のセクションに記されていてそれはまたccxで使うことができる。

・デュース、自由なcfdコード

Getting Started(開始)

(荒木)インストールをするためにはINSTALLファイルを見てください。インストールしたプログラムの後にあなたはあなたの機械の機能性を確認するべきだ。このためにいくつかの例が分布し含まれている。始める前にあなたはセクション"Input Devices Input Device"を読むべきである。そして結果ファイルをresult.frdと呼んで始めます。"cgx result.frd"とタイプしてください。いくつかの情報がx期間で反映されメインウィンドウと呼ばれる新しいウィンドがスクリーンに現れます。図1を見て下さい。いまあなたが小区分"Dataset Dataset"と"Entity Entity"の結果を表示する方法を説明し断続するべきである。あなたが"Menu Menu"で周りの値を見た後に次に"Quit Quit"プログラムと"cgx-b geometry.fbd"をタイプする。プログラムは再開します。しかしあなたはいま幾何学のワイヤーフレームだけを見ます。新しいウィンドにマウスポインタを動かして、"mesh mesh all"とタイプしてください。プログラムはタイピングの間ウィンドのなかに入ったままで始動します。元のx期間で"reday"と作成されたメッシュを見る。実際確かめるために"Plus Plus ea all"をタイプする。いまあなたが見たメッシュは暗いでしょう。ワイヤーフレームのようなメッシュを見るためにはメインメニューの"Viewing Viewing"を選んで"Lines Lines"をいれ続ける。軽くされたメッシュを見るためにはメインメニューの"Viewing Viewing"を選んで"Show Elements"をいれ続ける。いま全ての要素のワイヤーフレー厶を見れます。主として表面要素を見るのは十分だ。なぜなら"Viewing Viewing"を選んで"Toggle Surfaces/Volumes Toggle Surfaces/Volums"を入れ続けなければならないからである。満たされたそれを見るにはメインメニューの"Viewing Viewing"を選んで"Fill Fill"を入力しなければならない。もし最初の例をやったようにポストプロセッサモードでcgxを始めるなら表面モードは自動的にセットされます。構造の中身を見るためにはメインメニューの"Viewing Viewing"を選んで"Toggle Culling/Front Toggle Culling Back/Front"を入力する。解答者(ソルバー)によって使用された形式で保存しておくなら"Send all abq"とタイプしてください。結果形式でメッシュを保存するには"Send all frd"とタイプしてください。新しいモデルを作り始めるにはcgxで"cgx -b file"とタイプする。ここでコマンド"exit exit"でプログラムを終了するとファイルは新しいモデルの名前に変わっているでしょう。最初からモデルを作成する方法はおよそ以下のとおりです。

・ポイントは"qpnt qpnt"or"pnt pnt"

・線は"qlin qlin"

・表面は"qsur qsur"

・本体は"qbod qod"

出来るならば、運ぶやコピーを"swep swep"や"copy copy"とするなら高い幾何学を作り出すべきである。それにつて言及するとあなたは"put"のような基本的なコマンドファイルで基本的な構造をつくり出し書き込むことが出来る。そして"read read"コマンドで読むことができる。幾何学を作成したあとに要素の密度を制御するために線で区分を変えるために使うのが"qdiv qdvi"しかし線を表示する以前にそこに区分があった時は"plot plot 1d all"とコマンドします。初期設定にするときは"2"にする。2の区分で線は3つの結節点をもちそれゆえ線は、二次のタイプのもっともなひとつの端になるだろう。いま要素のタイプを定義しなければならない。異なった配置の実体のために個人がなしえる新しい配置はひとつ前に取って変わっているでしょう。元に戻った配置を消去するには、

・"elty elty all"

そして新しいタイプを指定するには、

・"elty elty all he20"

もしメッシュが前々から定義されたタイプなら

・"del del mesh"

再びメッシュを作成するなら

・"mesh mesh all"

そこでメインメニューで"Viewing Viewing-Show Elements With Light-Show Elements With Light"を選ぶとメッシュが明るく見ることができる。calculix解答者(ソルバー)形式のメッシュをデータ転送するときは、

・"send send all abq"

そのコマンドはまた境界状態を書き込むか平均化したファイルを読むことができる。平均化は"qlue"パーツと一緒で有効的だ。それは仕事をしているプログラムを終了し保護するときに望ましい。そのときのコマンドは、

・"save save"

プログラムを中止するには"exit exit"それとも"quit quit"を使う。すべての幾何学fbdファイルで終了するときもしすでにファイルに名前が存在するならファイルの拡張子をfbdかfbbに改名しなければならない。保存しないでプログラムをおえて終了する解答者(ソルバー)入力ファイルにエディターで書くことが出来る。(emacs,neditetc)もし境界状態やメッシュなどを含めてcxコマンドで書くなら、ccxコマンドは"INCLUDE"となる。終了し後にあなたの入力ファイルを解答者(ソルバー)のためにあなたはそれを読むかもしれない。その場合最後のチェックのためにプログラムを再び読み出すコマンドは

・"cgx-c solver file.inp"

追加された自動的に発生されたセットか保存の限界、平均化その他と一緒に使用できる。 そのセットは"+"サインで始まる。例えばセットの+bouはすべての強制的な結節点を保存する。セットの+bou1,2,3は個人の使用法を強制的に保存する。さらに+dpeや+indは独立した平均化された複雑な結節点を保存するのに頼りになる。定義したセットを見るコマンドは

・"prnt prnt se"

事前に定義された"Datasets Datasets"として視覚化するために保存されているのを読み込む。同じ名前があるセットは保存のとき表面に影響をうける。セットの実体を視覚化するために使うコマンドは

・"plot plot"か"plus plus"である

ccxの入力ファイルを走らせる。結果ファイルは"cgx resultfile.frd ccxinput.inp"を選択したファイルccxinput.inpによって視覚化できる。結果と一緒に使用するインプットファイルを使ってよみこんだ境界状態をファイルにセットしてください。あなたが上記における問題かまたはさらに詳細にcgxに関して学びたいならチュートリアル「7」を見るかまた附属書のTips,Hints Tips,Hints,Know,Problems Know,Problemsなどのセクションを見て下さい。

Command-Line Parameters(コマンドラインパラメーター)

使用法:cgx[-a|-b|-c|-don2d|-don3d|-st1|-g]ファイル名[cgxファイル] [-v](初期化)結果ファイルはfrd形式で読んでください。そしてセットを提供し付け足す解答者(ソルバー)入力ファイルを読み込み計算に使用する。

  • -a 自動構築モード、CADファイルからきている幾何学ファイルを要求する。
  • -b 構築モード、fbd形式の幾何学ファイルを要求する
  • -c 解答者(ソルバー)入力ファイルをよむ(ccx,Abaqus)
  • -duns2d duns結果ファイルを読む(2d)
  • -suns3d duns結果ファイルを読む(3d)
  • -st1 st1ファイルを読む(三角形)
  • -g 結果ファイルからくる要素グループ番号

もし選択したものが準備できていないと仮定したら"Result Format Result Format"を見る。要素定義のいわゆるグループ番号が結果ファイルに使用されているならそのプログラムは-gを選択して始めるに違いない。べつのプログラムが立ち上げの間グループ番号を上書きしたら"groupgroup"を見る。Calculix解答者(ソルバー)は支援しない特徴がある。牽制コマンドが幾何学情報ファイルを指定して-bを選択したと仮定したらそのようなファイルをつくり出した後にあなたはvda2fbdかstep2fdインターフェイスが"exitexit"か"savesave"を使って幾何学ファイルをつくりだすでしょう。 選択可能な-aと-bは同じである。しかし比較閉合差、線区分の特徴、表面内部の計算は自動的であり装飾された構造は立ち上げの後にあたえる。またファイルがまったく指定されないと-aと-bのプログラムは始まらないでしょう。"sendsend"を見ると解答者(ソルバー)のためのインプットデッキを読むことができる。特定のキーワードで既知数そして結節点に影響する要素をセットに保存するための+bou(dof)そして結節点に保存するための+depと+indは平均化するために用いられるが独立している。


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Last-modified: 2020-01-19 (日) 17:04:05