卒論日誌

3年次

日付時間作業時間内容立会
10/1216:00~17:001研究室配属ガイダンス後藤さん
10/1514:30~15:000.5タイピング練習
10/2214:00~16:002ゼミ課題
10/2412:00~13:301.5ゼミ課題
10/2614:30~16:001.5創造工房実習後藤さん
10/2914:00~16:002ゼミ課題
10/3012:00~13:001ゼミ課題
11/214:30~17:303創造工房実習後藤さん
11/512:30~13:301ゼミ課題
11/710:30~11:000.5ゼミ課題
11/914:30~16:302創造工房実習後藤さん
11/1212:30~14:302ゼミ課題
11/1614:30~16:001.5創造工房実習後藤さん
12/714:30~17:002.5創造工房実習、課題後藤さん
12/1414:30~16:001.5創造工房実習後藤さん
1/1114:30~16:001.5創造工房実習後藤さん
1/1612:30~16:003.5ゼミ課題、創造工房実習レポート作成
1/2312:00~14:002創造工房実習レポート作成
1/2514:30~16:001.5創造工房実習
2/114:30~17:002.5創造工房実習後藤さん
3/1412:30~15:002.5春休み課題

4年次

日付時間作業時間内容立会
4/1113:00~15:002春休み課題
4/1710:30~15:305春休み課題
5/1510:30~12:302春休み課題
5/1714:00~16:302.5春休み課題
5/2115:00~16:301.5春休み課題
6/79:00~11:002CLT橋見学
6/913:00~16:303.5研究、2材料のページを更新
6/1014:30~16:001.5卒論
6/1111:00~17:006卒論研究(データ発掘)
6/1214:00~15:001卒論研究
6/1310:30~11:301卒論研究
6/1411:00~14:003卒論研究
6/1713:00~14:001卒論研究
6/1813:00~16:003卒論研究
6/1913:00~15:002卒論研究
6/2012:00~15:003卒論研究
6/2113:00~16:003卒論研究
6/2412:00~14:002卒論研究
6/2513:00~14:001卒論研究
6/2613:00~15:002卒論研究
6/2713:00~16:003卒論研究
7/313:00~16:003卒論研究
7/811:00~14:003卒論研究
7/1113:00~15:302.5卒論研究
7/1213:00~16:003卒論研究
7/1710:00~15:0053Dプリンター
7/1813:00~15:002発表資料
7/1914:00~16:002発表内容確認
7/2014:00~16:002発表内容確認
7/2213:00~16:003卒論研究
7/2613:00~19:006OC準備
7/2911:00~13:006卒論研究
8/2211:00~17:006卒論研究
8/2311:00~15:004卒論研究
8/2413:00~17:004卒論研究
8/2613:00~17:304.5卒論研究
9/612:00~17:005卒論研究
9/1112:00~16:003卒論研究
9/1212:00~17:305.5卒論研究
9/1313:30~16:303卒論研究
9/1911:00~14:003卒論研究
9/2011:00~15:004卒論研究
9/2111:00~17:006卒論研究
9/2412:00~16:004卒論研究
10/216:00~17:301.5卒論研究
10/311:00~16:005中間発表準備
10/49:00~12:003中間発表
10/713:00~17:004卒論研究
10/913:30~16:002.5卒論研究
10/1013:00~15:002卒論研究
10/1113:00~16:303.5卒論研究
10/1514:00~17:003卒論研究
10/1613:00~17:004卒論研究
10/1713:00~15:002卒論研究
10/2111:00~18:007卒論研究
10/2311:00~18:007卒論研究
10/2413:00~15:002卒論研究
10/2511:00~13:002卒論研究
10/2815:00~17:002卒論研究
10/3011:00~18:007卒論研究
10/3111:00~17:006卒論研究
11/110:00~13:003卒論研究
11/511:00~17:306.5卒論研究
11/610:00~17:307.5卒論研究
11/710:00~17:307.5卒論研究
11/810:30~12:302卒論研究
11/913:00~18:005卒論研究
11/1115:00~16:301.5卒論研究
11/1210:30~16:306卒論研究
11/1313:30~17:003.5卒論研究
11/1410:00~15:305.5卒論研究
11/1714:30~18:003.5卒論研究
11/1810:00~17:007卒論研究
11/1910:30~17:006.5卒論研究
11/2011:00~17:006卒論研究
11/2114:00~17:003卒論研究
11/2211:00~13:002卒論研究
11/2511:00~16:005卒論研究
11/2610:30~16:005.5卒論研究
11/2710:00~17:007卒論研究
11/2810:00~15:305.5卒論研究
11/3013:30~16:303卒論研究
12/113:00~18:005卒論研究
12/210:30~17:006.5卒論研究
12/310:00~16:006卒論研究
12/411:00~16:305.5卒論研究
12/510:30~16:306卒論研究
12/610:30~13:002.5卒論研究
12/910:30~17:307卒論研究
12/1010:30~14:00 16:30~17:304.5卒論研究
12/1110:30~17:006.5卒論研究
12/1210:00~15:305.5卒論研究
12/1310:30~13:00 16:00~17:003.5卒論研究
12/1611:00~18:007卒論研究
12/1710:30~19:008.5卒論研究
12/1910:30~15:305卒論研究
12/2010:30~17:307卒論研究
12/2110:30~17:307卒論研究
12/2215:00~18:003卒論研究
12/2310:30~13:002.5卒論研究
12/2413:00~17:304.5卒論研究
1/610:00~17:007卒論研究
1/710:00~16:306.5卒論研究
1/810:00~17:007卒論研究
1/910:30~18:308卒論研究
1/1014:30~17:303卒論研究
1/1111:30~15:003.5卒論研究
1/1410:00~19:009卒論研究
1/1510:00~13:00 15:00~19:307.5卒論研究
1/1611:00~17:006卒論研究
1/1710:00~16:306.5卒論研究
1/2010:00~17:007卒論研究
1/2110:00~19:009卒論研究
1/2210:00~17:007卒論研究
1/2310:00~17:007卒論研究
1/2410:00~18:008卒論研究
1/2512:00~16:004卒論研究
1/2710:30~19:309卒論研究
1/2810:00~17:007卒論研究
1/2910:00~17:007卒論研究
1/3010:00~18:008卒論研究
1/3110:00~11:30 15:00~18:004.5卒論研究
2/111:00~16:005卒論研究
2/310:00~18:008卒論研究
2/410:00~19:309.5卒論研究
2/510:30~19:008.5卒論研究
2/610:00~18:308.5卒論研究
2/710:00~11:30 15:00~18:004.5卒論研究
2/812:00~18:006卒論研究
2/913:00~15:002卒論研究
2/1010:30~17:307卒論研究
2/1111:30~17:306卒論研究
2/1210:00~12:00 16:00~17:003卒論研究
2/139:30~21:0011.5卒論研究
2/1513:00~15:002卒論研究
2/1615:00~18:003卒論研究
2/179:00~18:009発表練習
合計644

4年次

卒論

今度から上に向かって書いていく。

2/3 全体のモデルを作成した。そこから色付けなどを行っていく。

1/28 卒論のスライドを作成した。

1/27 概要を作成した。2ページに収めることはできたが、図が小さく見にくいので要相談。 スライドを作り始めるのと疑問点と質問されそうなことを洗い出す。

1/25 販売されているガードレール支柱で一番厚い6mmで計算し,比較した. https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/atusa.png

降伏しないように9mmにしたものとほぼ変わらない結果になった.厚さ6mmは29kNで降伏する.

1/23 降伏しないよう厚さを変えて計算し,その際にCLTにかかる応力を通常のものと比較した.実際にある厚さ6mmのものも計算してみて,それらでCLT部分にかかる応力の比較をする. 卒論概要は折れ梁のところを省略し,結果のグラフなどを貼り,考察を書く. 発表も折れ梁を省略する.

  • 厚さを変えた際の応力変化 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/katasa.png

支柱を降伏しないようにしたらCLTのほうに応力負担が大きくなった. 手計算でミスをしたのか,支柱の1点には降伏するほどの応力はかかっていたが,支柱は折れ曲がらずにすんでいた.

  • 厚さ9mmの支柱,応力40kNのとき https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/t9hen.png
  • 厚さ4.5mmの支柱,応力40kNのとき https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/t45hen.png

1/22 降伏の有無やその時の応力を確認した結果,手計算との誤差は0.7%だった.

1/21 支柱の厚さを変えていく.

  • 外桁フランジ部分の応力変化 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/5ouhen.png

フランジ付近では縦に伸ばしたものが応力の増加が大きい.

  • 補助プレート3種類の縁部付近の応力変化 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/4ouhen.png

横に100mm伸ばしたものの応力変化を加えてグラフをプロットした.縦に伸ばしたものよりは早く降伏(めり込む).通常のものが25kN,横が27kN,縦が30kNほどか.

1/20 補助プレートを左右に50mm伸ばしたものを作成し,計算を開始した.

1/16

  • 補助プレート2種類の応力変化 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/2ouhen.png 補助プレートを50㎜伸ばしたものを作成して、計算した。めり込む場所での応力変化をグラフにして、元のものと比較。降伏するときの応力が、伸ばす前よりも高くなり、CLTにかかる負担が多少だが減っている。45kNの際も、伸ばす前よりも応力がかかっていない。ただ、外桁のほうに350㎜のときより応力がかかっていた。おそらくだが、外桁のフランジも同じようにめり込んでると考えられる。補助プレートと外桁の間隔が狭まり、負担が増えたと推測。補助プレートとフランジがくっついたらどうなる?

1/14 荷重が20kNあたりから補助プレート先端部分のCLTが降伏(めり込み)に達する点が発生する。20kNは支柱部分も降伏を始める荷重である。中心部が最初に到達し、27kN時点で、先端部分全体が降伏する応力に達する。27kNは防護柵支柱部分も降伏している。支柱部分は25kNあたりから降伏し始めている。25kNはCLTの応力変化の傾きが変わる値である。

1/11 補助プレートを50㎜伸ばしたものを作成して、全体モデルを作成した。

1/10 現在のわかるところから考察する。プレートの先端部分とCLTの状態についてや、CLTがめり込んでいるかなど。また、防護柵部分を一回り大きいものを作成する。純粋に長さを伸ばしてみるとか。

1/7 とりあえず画像を貼っておく。考察などをこれから考えていく。

  • グラフ https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/13heni.png
  • 主応力(σyy)、下から、CLTのみ https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syuyy.png
  • 主応力(σyy)、上から https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syuyyu.png
  • いるかわからないがミーゼス応力も。下から https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/mizes.png

12/24 要素サイズなどを見直して計算。要素数100万越えで計算に一日はかかる。なので、次回計算する。

12/23 中間発表。CLTの強軸などのことについて答えられるようにしておく。

12/16 荷重をかけている場所の変位と応力の関係をグラフ化する。変化が起きているところから鋼材、木材どちらかの降伏する応力のあたりをつけて、考察していく。

  • 木材に弾塑性入れなかった場合の塑性ひずみ https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/danso1.png
  • 木材に弾塑性を入れた場合の塑性ひずみ https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/mokuso.png https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/mokuso1.png https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/mokuso2.png

12/12 様々な方からの話で掛ける荷重を検討し、40kNとする。さらに木材に弾塑性を入れて計算していく。木材の降伏点(めり込み)は『木構造計算基準同解説』の8ページから2.352N/mm^2を入れる。 木材に弾塑性を入れてからガードレール支柱部分の塑性ひずみが見えなかった。木材に弾塑性を入れずなら見えていたが。

12/11

  • 主応力1 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syusyu.png
  • 主応力2 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/yaba.png

500kNが正しいか、論文などを参考にして調べていく。図書館でガードレールについてや、AASHTOについて調べる。

12/10 計算にかかる時間は2時間前後。一つできたのを見てみたら完全にガードレールが曲がってぐちゃぐちゃになっていた。そもそもなぜ500kNなのかを確認する。海老さんの論文を再度読む。

12/9 実際のモデルで計算してみた。解析に時間がとてもかかる。1時間以上かかる模様。材料定数などは後日記入する。

12/6 実際のモデルで弾塑性解析ができるかを試してみる。鋼材はSM400、木材のヤング率は3500.鋼材に弾塑性をいれる。荷重は面載荷にする。その際、ブラケット部分を作成し、荷重をかける。ブラケットの幅は日鉄建材のページを参考にして70mmで作成した。

12/4 実際のモデルに近いものを再度作り変えて検証した。結果は以下の通り

種別変位(z)誤差
理論値0.0238237934
gfortran0.02382920.02
Marc0.02424431.7

また、実際のモデルでの応力分布図の角度別を置いておく。(荷重などは下記参照)

  • ミーゼス応力(斜め上から) https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/me1.png
  • ミーゼス応力(z軸、原点方向にみて) https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/me2.png
  • ミーゼス応力(原点方向から) https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/me3.png
  • 主応力(斜め上から) https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syu1.png
  • 主応力(z軸、原点方向に見て) https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syu2.png
  • 主応力(原点方向から) https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syu3.png

12/3 検証用のモデルで計算し、手計算とフォートランで比較してみたがどれも違う値がでた。それぞれどこか間違っていないかの確認を急いでやる。 Marc→0.0010836 手計算→0.00070867 フォートラン→0.006042

12/2 実際のモデルでの解析結果.海老さんのを参考に500kNかけた。

  • 変位z https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/heniz.png
  • 変位y https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/heniy.png
  • ミーゼス応力 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/mizesu.png
  • 主応力 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syuouryoku.png
  • 検証用のモデル図 https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/kensyou.png
  • 検証用のモデルでの変位z https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/kensyouz.png

今後は検証用のモデルと手計算の理論値が合うかを検証

12/1 実際のモデルでも計算してみた。要素数15万ほどでも計算はできた。https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/zitu.png

11/30 手計算での値は0.20211、フォートランでの計算の値も0.201164。Marc Mentatでは0.203146と誤差は0.5%。今回は単純なものだったため、要素サイズも小さくできたが実際では補助金具などがあるため、ここまで近い値にならないと想定。実際のモデルに近い感じのラーメン構造を作り、計算する。 また、実際のモデルでメッシュを切ってみた。要素サイズ20で要素数は40万、要素サイズ30で要素数14万。要素数15万のものは計算ができたが、比較的単純なものだったのでこれでも計算ができるか試してみる。

11/29 まず手計算との理論値で比較。パソコンでの計算は加藤京のページを参考に。実際のモデルで解析する際の懸念は別ページでまとめる。

11/28 メッシュの切り方だが、要素数を入力するところを発見。要素サイズ1で要素数65000程。今後はこちらで切っていく。また実際のモデルで解析するための準備をしたが、ちょっとした問題が。要相談。

11/27 解析ができたので、手計算と比較する。単位荷重法で求めていく。やり方があってるか、不安だが計算結果は0.2019.また、実際のモデルで解析も始める。

11/26 Marc MentatのユーザーズガイドのなかのContactのところに接着接触というのがあった。ここではそれを指定すると異なる部品の自動結合を意味するとのこと 。また訳していくとロードケースやジョブで選択しておかないといけないとのこと。ただ今のところそれぐらいしか書いてない。荷重ケースに関して接触とさらに荷重のところも選択して行ったところ計算できた。時間ステップがどうしても入ってしまうから最初は変化してないと思っていたが再生することで弾性解析と同じような変化が見られた。やり方は後日まとめる。

11/22 まずマニュアルを読んでみる。2部材(two material,hybrid structure)、接触あたりを中心に。 接触からくっつけてみるなどのアピールもしてみる。

11/21 とりあえず現状やってみたことをまとめてみる。

  • 整合境界:一番くっつくという意味ではこれが近かったのだが、実際のモデルで選択しようとすると面選択ができないという状態になる。くっつけたい面同士は基本的に隠れているため。浮かせてくっつけようとするとその面から延びる感じでくっつく。なので浮かせてくっつけようとかはできない。非表示とかやってみたが、そのステップを踏むと選択ができない。
  • 結合(溶接):いろいろな操作が必要になるよう。3-dソリッドだとできないというエラーや、データが足りないというエラーがでたり。何もかも不明。  完全に手詰まり感。NCネットワークなどで聞いてみるのも考えるべき?

11/20 メッシュを切った後なら整合境界で選択できるので試してみたが選択する際に接触面を選択できない。部材を離して選択してみたが、選択した面から延びる感じでくっついてたので、違うと判断。

11/19 結局接触なのかと考えたが、やはりうまくいかない。ツールボックスタブに整合境界というのもあり、面選択できるものがあったのでそれかとも思ったが、ソリッドの面では選択できなかったので違う感じ。一回結合したものを強引に二部材に分けて設定できないか試したが、選択されない要素があったりと全体での要素数が合わないので没。どうにかして面かソリッド同士の結合をしなければならない。

11/18 一体化したものに先に分かれるところで要素や節点を作っておけばいいのではないかと考えてやってみたがうまくいかなかった。ソリッドでメッシュを切る際にその要素を無視して切る。よくよく考えたら作った要素も2部材と同じなのだから当然といえば当然である。

11/14 面だけの結合がどうしても見つからない。メッシュの切り方を変えてソリッドごと結合したものを試すか。

11/13 やはりどこかで面と面をくっつける設定を入れる必要がある。ソリッドの結合だと完全に一つのものになってしまうので、部材二つを残しつつくっつけられる方法を探す。

11/12 2つの梁を重ねて2部材設定したものは解けるのかと試したところできた。ただそれぞれがばらばらに動いているのでやはりなにかくっつけるような設定が必要となる。それが接触なのかは要検討。

11/9 2材料にそれぞれ定数を入れる方法はなんとかなった。また、メッシュも同時に切れば節点共有しながら切ってくれる。問題はそれぞれが接触してるかなどの設定。まず接触をいれないで計算しようとするとエラー番号2004がでた。解決しようと接触の設定などをいれるとエラーはでないものの計算ができていない。荷重などが反映されてなかった。これを解決しなければならない。

11/8 二材料でできるかを試す。節点は共有されているが2材料でものは別々にする方法を探る。海老さんの修論日誌でできてそうなページはあるがやり方がわからない。セットをうまく使う感じか?

11/7 支柱とプレートのモデルを作成。それぞれ別のもので作る方法と一体にしてから切り取る方法の二パターン作った。前者はのち材料定数などの設定が簡単にできるようになっている。後者はプレートと支柱で別々に材料定数を入れる方法が不明。別々に作ったものをくっつける方法も一応試した。スイープで節点がくっつくようだが実際にできてるかはわからない。一応拡大してみたけどそんな様子はない感じがする。後者の問題を解決するため、ソリッドをそれぞれセットにいれてから結合すればとやってみたが、結合した場合片方のソリッドのセットは消えてしまう。また、要素分割してセットに登録、その後結合も試したが、結合したら要素分割がそもそも変化して両セット消えるということになった。今後は節点共有方法などを模索していく必要がある。

11/6 補助金具のモデルを作成した。メッシュも切った状態で保存。

11/5 床版のモデルを作成した。メッシュの切り方によって作ったので一応2種類作成。どっちがいいかはわからないので。作ったものをここにメモする。

10/31 後藤さんとも確認しながらモデルの作成に入る。その前にボックスなどの座標を割り出しておく。問題は補助金具

10/30 要素にすでに分割してあるものに穴をあけるという方法は見つからない。ソリッドとして作ったものに円柱ソリッドを作ってその部分を切り取るという方法はできたので、橋梁はそれで作成する。やり方は後日詳しく書く。メッシュも切れて、弾塑性解析もできたので問題ないはず。

10/28 書き出しファイルを探したが、残念ながら見つからなかった。bdfも違うみたい。また梁に穴をあける方法を探る(ボルトを挿すため)。海老さんの修論日誌を見た感じスイープと拡張を駆使していく感じか。

10/25 表面上では弾塑性解析ができない原因がわからない(ちなみにメッシュの切り方とかではなかった)ので計算できるものとできないものの計算のテキストファイルを書き出す。ファイルを保存する際の書き出しからテキストを出力できるものを探す。また、モデルを作成する。さらに手計算ができるモデルも作る。単位荷重法ができるモデルをつくり手計算と比較。メッシュの切り方の当てをつける。L型の片持ち梁作って縦を鋼材、横を木材にしてつくってみる。あと創造工房のために節点を調べる方法とそれだけを抽出する方法を探す。

10/24 正六面体の要素だとだめなのかを試すために前より大きいもので試してみたところ計算ができた。要素数が大きいためかと考え、再度最初に作ったものと同じものを作成して計算したところ普通に計算できてしまった。これで逆に何が原因だったかがわからなくなった。ただ一番最初に作ったモデルのデータを計算できたものに合わせても計算はできない。考えたのはメッシュを切るときの操作が原因か。そこを確認してみて、Marc Mentatページを更新する。そして実際のモデルを作成する。実際のモデルはもしかしたらMarc MentatではなくてSalomeで作ってメッシュを切るまでやったほうがいいかも。

10/23 メッシュを正六面体ではなく長方形にして、弾塑性解析を試みたところ、計算ができた。きれいに正六面体などで作るとマトリクスがだめなのか、または、要素数が多すぎてしまうのか。要素数を減らした正六面体もつくってみる。

10/21 まず情報統括センターで実際の理論値の値を入れて計算したところ、変形なども常識の範囲になった。実際にできてるかは改めて検証が必要。2018でメッシュの切り方を変えてみた。メッシュの切り方などはまだ完全に把握できていないがなんとか正方形以外での切り方ができた。その後荷重のかけ方を集中荷重にして(面荷重にしようとしたらこの切り方では選択できないみたい)弾塑性を入れて計算したところ。計算できた。2016のものと比較してみても大きく差がでてない。実際にできてるかは後日確認。不安要素はメッシュを切った際、中に棒状に節点が集まっていたこと。メッシュの切り方も検証しなければならない。 塑性ひずみなどを見たところ、起こっていた。今度から解析のところでミーゼス応力、全相当塑性ひずみを入れる。

10/17 実際のモデルを作るにあたり改めて不明点を洗い出した。

10/16 確認してみたところ、何点かバージョン違いにより、選択できる箇所などに違いがみられた。それらが起因するかはわからないので調べていく。情報統括センターで計算はできるので、実際の荷重で計算して近い挙動をするか調べる。計算する素材は海老さんのラグスクリューの定数でいく。ヤング率184500、ポアソン比0.3、降伏点278.1N/mm^2、10×10×100の片持ち梁で計算する。また、同時に実際のモデルももう作り、弾性解析を進めていく。

10/15 情報統括センターでやってみたところ、計算自体はできた。変更点は特にしていないが、比較できるよう写真を撮ってきたので、明日比較してみる。ただ、正しい変化はしなかった。なお統括センターのMarc Mentatはバージョンが2016だった。

10/11 次から梁要素で弾塑性がやれないかをやってみる。また、情報統括センターでも同じデータを持っていき、やれるか試す。ただ、情報統括センターは容量問題があるみたい。要検討。

10/10 荷重ケース→構造静的→lcaseのなかの解法管理のなかにある非正定をチェックしたら計算はできた。ただし、結果をみても正しいものではなさそう。曲げ試験を行ったはずなのに梁が曲がった様子も見られない。(そもそも結果画面の見方がよくわかってないというのもあるが) 時間変化はできてるようなので、テーブルなどの入れ方はあってると確認できるが、正しい弾塑性の方法はいまだ不明

10/9 k2の中から海老さんのデータを拝借。片持ち梁などのがないか探したが見つからず。材料を海老さんのラグスクリューのものと同じにしてテーブルもそのように組んだが、結果は変わらず。材料定数の問題ではない。

10/2 弾塑性ができないので、様々な方法で検証していく。海老さんのものと比較、情報統括センターで試してみるなど。

9/24 荷重ケースを入れて計算するようにした。結果はエラー番号2004。剛体変位が発生してるか、境界条件がよろしくないかとのこと。境界条件は弾塑性を入れない状態と変えていないので、剛体変位なるものが起きてるのかと思う。後藤さんに確認。もしかして引張だからかもしれない(以前後藤さんに引張だと収束しないかもみたいなこと言われたが、これのこと?)でもこれさえ解決すれば計算できそうな雰囲気(少なくともエラー番号13で計算すらしそうにない状態ではないので)

9/21 そもそも引っ張りができてなかったのかと思い、引張試験を試したところできた。再度海老さんの日誌などをしっかり読んで同じようにやったのだがエラー番号13(入力データにエラーがある)とのこと。ほかにも足りないことがあるのかを調べたい。

9/20 まず普通のもので計算できるものを作成してそこから弾塑性を入れるようにする。モデルは新たに10×10×100を作った。

9/19 弾塑性を入れて計算してみたが、失敗。挙句の果てデータが使えないものができてしまった。バックアップはあったので大ごとではない。エラーメッセージも見れずしてなので、バックアップのものを再度同じようにして調べてみる。

9/13 弾塑性を入れようとしてみる。ガイドや海老さんの日誌を参考にグラフを入れてはみた。SD295でやってみるので、降伏応力は295N/mm^2,断面積は10000mm^2、10段階に分けて(1段階ごとの応力は295000N)最大2950000Nになるようグラフをプロットした。正直これで合っているか、そもそも考えがあってるのかわからない。

9/12 Marc Mentatの使い方などを動画で調べたが、英語しかでず、理解できなかった。少しずつ見ては操作を覚えるしかないか。次から弾塑性や材料を入れていく。

9/11 弾塑性を入れる用のモデルを作成。今のところは海老さんの日誌通りに作れるものだからいいものの、このままでは応用が利かない。一つ一つの操作の意味を理解しないとまずい。再分割の分割の数字の順番など改めて操作して不明なところもあった。

9/6 弾塑性を入れるにあたって海老さんの方法以外でモデルが作れないか検討。結果的に言うとモデルがうまくメッシュ分割できない。なんだかんだで、海老さんの方法が一番うまくいくのかもしれない。というか確実。

8/26 マニュアルとかは情報統括センターか図書館にある可能性。いずれも日本語ではなく英語であるとのこと。あきらめて解読するしかないか。

8/23 手計算と比較した。誤差は1.1%。これから弾塑性変形を入れるか、単純梁をやってみるか。範囲選択をマウスで囲うようにするとなぜか全選択になるなど困ったことが多々。それは後日まとめる。

8/22 片持ち梁での曲げ試験を、海老さんの修論日誌を参考にしてMarcでやってみた。計算まではできたが、海老さんのように見ることができない。詳しい見方を調べつつ、手計算を行っていく。(今回はヤング率やポアソン比を海老さんの日誌に書いていたものにしているので) また、モデルの作り方も完全ではないので、どのように作っていくのかを再度検討する。

7/29 後藤さんから、Marcで曲げ試験、弾塑性変形ができるかどうかを試し、手計算と比較するようにと言われる。同時に断面図のモデルもつくってみる。本は図書館にあるかも。海老さんの日誌を参考にやってみる。

7/24 Marcでとりあえず梁を作り、メッシュを切るところまではいった。Marcの使い方は海老さんの修論日誌に書いてあったので、それを参考に今後進めていく。余裕があればMarcのページを更新する。

7/22 新たにMarcを使うことになった。触ってみたけど、梁の作り方すらわからない。いろいろと調べてみる必要がある。

7/12 PCを変えたからか,前のPCで作ってた引張試験のデータが使えなくなっていた.再度作成することになる.一通り設定をして計算したら成功したが,見方がわからない.ただ時間変化は付けられている.要確認.とりあえず出来てる所をウィキにまとめようとは思う.

7/11 海老さんの修論論文を読み始める.

7/8 鈴木さんが来て下さったので少しばかり話を聞くことができた。どうやら本が参考になるらしいが,手当り次第やっていくしか無いみたい.

7/3 鈴木さんの卒論日誌に弾塑性解析のやり方が一応書いてあった。DEFI_FUNCTIONをTimeに設定すればいいらしいが、それ以外にも設定は必要みたい。他に必要なものがないかを探したり、調べたりする。データも残ってないか調べる必要がある。

6/27 引張試験のモデルを作成し、試してみた。このあと何を調べるのかがわからない。

6/24 降伏点というか、ひずみのデータが足りないと出た。その前に引張試験をSalomeで再現してデータを取っていくこととする。次回までに引張試験の再現を行っていく。

6/20 モデルは作成し終えた。鈴木さんのAsterを見たり調べながら条件をつけていく。非線形のやり方がいまだわからない。そもそも材料のところに降伏点を入れれば良いのではと思ったけどその場合時間での降伏が出てこないのでやはりどこかで時間設定をする必要がある。

海老さんの行った接触解析を鈴木さんのようにSalomeでやれないかを調べる。次回までに鈴木さんのSalomeデータや卒業研究の内容やデータをk2などからサルベージ、自分がやりやすいように計算などをしてみる。

6/9 とりあえず鈴木さんのファイルを全部ダウンロード。一つ試しにsalomeで計算してみたけど、立派な赤色がついた。骨が折れそう。

6/10 一面せん断試験のモデルを探す。探し次第、計算出来るかを確認。その後、接触解析を優先したものと弾塑性解析を優先したものをそれぞれ試してみる。

6/11 一面せん断試験のモデルだと思われるhdfファイルを発見。とりあえずコピーを作成し、いじってみる。試しにもともと入ってあったcommファイルで計算したら期待を裏切らずレッド。収束基準がゆるいとお叱りを受ける。収束基準をいじれるところを探す?

6/13 収束基準かどうかは分からないが、フランス語で収束をあらわすconvergenceという項目をAsterStudy?で発見。(Anlaysからいける)そこを中心にいじってみる。他の部分もなにをやっているかわかってないので見ながら計算をためす。convergenceの部分の桁を一つ増やして計算をしてみたら収束基準どうこうのエラーメッセージは消えたが、CPUerrorというメッセージが。もしかしてスペック問題になる?

6/14 CPU云々は加藤くんも直面してたらしく、時間を引き伸ばして見るという手段をとっていたので、自分もそれをやってみる。同じく4:00:00でやってみる。計算中、ほかのエラーメッセージを見てみたらMECANONLINE5_21というのもエラーを起こしてる要因みたい。その後計算は成功。緑になった。CPU云々は時間を引き伸ばせばいけるみたい。ただ、パラビスみても変位とか出てる感じじゃないのでほかをもっと調べる必要がある。

6/17 10mm×10mmのSD295の片持ち梁を作り、三角形分布を入れて、想定通りの挙動をするのかどうかを調べることにする。\( σ=\frac{M}{I}y \)で分布を手計算で求める。分布の入れ方などは随時調べながら行っていく。

6/18 三角形分布を入れる方法を調べる。サロメウィキとかに載ってる?試してみる。それとも非線形解析という方で調べるか?

春休み課題

3/14 春休み課題をやる。モデルは作り終えたが、メッシュを切ろうとしたらエラーメッセージ。 『Geom2dHatch_Hatcher::NbDomains?』と書かれたものが。どういう意味?

4/11 メッシュを切れるところまでは出来たが、メッシュのグループ作成の際のデータ入れるところの比較が出てこない。他と確認する。

4/17 設定など諸々含め、計算まで出来た。手計算と比較してみる。

5/15 違い 石井さん 鋼材を上下別々で登録  自分 鋼材は一括登録 それ以外は同じだった。誰も正しい値が出せていないので上記はどっちが正しいかは未だ言えない

5/17 梁の長さを120のものにし、自分のやり方で計算し成功した。出た値は-0.4433 理論値との誤差は9% 何が要因か?

5/20 ポアソン比をいじったら誤差なし。ポアソン比が結局どっちが正しいかで変わってくる。

5/29 ポアソン比を正しい値にし鋼材を入れて計算。出た値は-0.1123。手計算は-0.1178になり、誤差は5%になった。おそらくこの方法で2部材は計算可能だと考える。

Marc/Mentatメモ

困ってること

・画面を引く方法:上のほうで視点を切り替えることは可能ではあるが、拡大や縮小が不明。

  ・範囲選択:視点で写っているところだけを選択したら、奥まで貫通して選択されている。座標などを入力すればそこだけ選択になるか?もっとも座標がわからないので意味ないかも→海老さんに確認したところ、横からみてその範囲を囲むとちょうどなるとのこと。確かになった

・分割の際、10 10 1で分割するがそれの意味が分からない。最初の10はX軸だとしてX軸方向に線を作ってるのでそれはわかるが、Y軸を10にする理由が不明。もっとも別の意味かもしれないが

梁などに穴をあける方法

  • まず前提としてあける方法はソリッドにしか開けられない。海老さんのように最初から要素で作ったものに穴をあけることは今のところ(これを書いてる日はハロウィン)見つかってない。最初から要素にしたいのであれば、海老さんのように穴から作って広げるという方法もある。
  • 「形状とメッシュ」からソリッドを選択。作りたいモデルの形を選択し、追加。
    • ブロックの場合は原点となる座標を入力し、そのあと原点から対角線上の座標を入力すると、その大きさのブロックが作られる
    • 円筒の場合は原点(円の中心)の座標を入力→円の軸(まっすぐに作る場合は高さ、厚さというべき?)の円の中心座標を入力→原点側の円の半径を入力→原点側ではないほうの円の半径を入力→円筒が作成される
  • 「オペレーション」から「ソリッド」を選択。ソリッド操作の「ブーリアン」から「取り去る」を選択し、残しておきたいソリッドを先に選び、その後取り除くソリッドを選択し、右クリック。これで穴が開いたりする。
  • 丸穴などが開いている場合、メッシュを切る際は混合型じゃないと切れないことが多い。

作ったデータ(Marc関連)

モデル

  • CLT(trimesh):床版として2000×150×2000のモデル。メッシュの切り方は目標族(3次元)は混合型、サーフェスは「三角形の」、スケール係数は0.3、要素は5973、節点は1412
  • CLT(shihenmesh):床版サイズなどは同上。メッシュの切り方は目標族(3次元)は混合型、サーフェスは「混合」、スケール係数は0.3、要素は3108、節点は5727、2次要素を入れている。
  • hojokanagu:サイズは設計書通り。メッシュの切り方は混合型の混合。スケール係数は0.3、要素数は16979
  • hojopureto:サイズは設計書通り。メッシュの切り方は混合型の混合。スケール係数は0.3、要素数は5624
  • syupureto:サイズは設計書通り。メッシュの切り方は混合型の混合。スケール係数は0.3、要素数は11852
  • syupure114:支柱の穴を直径114mmにしたもの。実際はこっちを使う。
  • sityupureittai:支柱とプレートを最初から一体化させてつくったもの。メッシュの切り方は混合型の混合。スケール係数は0.3、要素数は338
  • dandou:支柱と周りのプレートのみ。メッシュの切り方は混合型の混合。スケール係数は0.3、要素数は2085

メモ

単語について

Asterでの単語の意味が相変わらず覚えられない。今後のことも考えてここでざっくりとではあるが単語とその意味を記しておく。

  • ここに割と書いてあったりするが
    単語意味
    EPSIひずみのこと
    DEFIdefineの略だと思う。定義

はしご高を表示するには

\usepackage{otf}をいれてから、高が入るところに\CID{8705}をいれれば表示される。

3年次

課題 10/26分

メッシュサイズ要素数変位相対誤差
0.5394121-6.579381.3%
172278-6.4430283.4%
211817-5.73825314%
42862-4.942826%
8897-4.04117339%

手計算 -6.666667

https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/syuusoku.png

課題 11/2分

メッシュサイズ要素数変位相対誤差
0.5394121-6.579381.3%
172278-6.4430283.4%
1.523417-6.120928.1%
211817-5.73825314%
36831-5.70334314%
42862-4.942826%
52603-4.8236528%
62619-4.8187628%
71439-4.2885236%
8897-4.04117339%

手計算 -6.66667

https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/kadai1.png

課題 11/9分

メッシュサイズ要素数変位相対誤差
0.5337779-0.422991.5%
158502-0.41022-1.5%
1.547808-0.41012-1.6%
211853-0.36969-11%
38617-0.34457-17%
45288-0.33897-19%
52277-0.26411-37%
62247-0.28183-32%
72182-0.25741-38%
82081-0.26416-37%

手計算 -0.41667

https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/tanjunkai.png

張り出しないver  変位 -0.420587 相対誤差 0.9%

考察  張り出しがないことで梁全体で伝わる力が張り出しがあるタイプと変わると考えられる。

課題 11/16分

メッシュサイズ要素数変位相対誤差
0.5341242-0.429683.1%
0.7271619-0.428582.9%
162515-0.41673-0.1%
1.332806-0.4089-1.8%
1.553664-0.41576-0.2%
230294-0.38885-6.7%
310648-0.365-12%
46834-0.31876-23%
54700-0.29682-29%
64663-0.29209-30%

https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/tanjun2kai.png

単純梁全長メッシュサイズ要素数変位相対誤差
100mm164084-0.419850.8%
120mm162515-0.416730.1%

考察

梁に余裕がある方が理論値に近い値を出した。 梁出しがないと固定端付近での曲げ剛性が変わるため、手計算の前提と若干の差異がでると考えられるためと推測。

課題 11/30分

メッシュサイズ要素数変位相対誤差
0.5341242-0.523156.4%
0.7271619-0.519755.7%
162515-0.506513%
1.343112-0.489-0.5%
1.553664-0.504092.5%
230294-0.48603-1.1%
310648-0.4659-5.2%
42893-0.41021-17%
51328-0.36049-27%
61134-0.3473-29%

理論値 -0.49167

https://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/takahashiyu/ihoukai.png

考察 salomeのほうでとあるメッシュサイズのときにメッシュが切れないという現象が起きてしまい、別の方法で切ったため、変動が大きくなったと考えられる。

1/25分

他の断面でも条件さえ揃えれば「.comm」ファイルで解析が可能。

ちなみに自分が作った梁の変位は-4.49558


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Last-modified: 2020-02-18 (火) 08:36:11