コマンドと流れ

表示

  • plot n all 全接点表示
  • plot f all 全面表示
  • plot e all 全要素表示
  • allのとこをグループ名にするとそのグループ表示
  • n,f,e の後にaを付けると番号表示

選択

  • ( qadd ファイル名
  • )
  • ( ウィンドウ内でa mode:aと表示
  • )
  • ( rrで選択用の箱を作る
  • )
  • ( 節点はn,面はf,要素はeで選択
  • )
  • ( qで選択終了
  • )

出力

  • ( send ファイル名 abq  nam 節点グループ出力
  • )
  • ( send ファイル名 abq  要素グループ出力
  • )
  • ( send ファイル名 abq force x方向の荷重 y方向の荷重  z方向の荷重 CLOAD 用の出力方法
  • )

シェルの方向を反転させる

cgxで要素を表示させ、 &link(ここ,http://freecaetester.blog62.fc2.com/blog-entry-193.html)の要領で進めていくとall.mshとゆうファイルができるので、.inpの要素の部分をall.mshの要素の部分に入れ替える。

資料


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Last-modified: 2020-01-19 (日) 17:04:37