以下は、2023年度用に修正している途中です。

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このページのオリジナルの作者は 後藤文彦です。
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お知らせ

構造力学II

水曜1,2,3時限(午前1コマ目から演習)8:50-11:15, アクティブラーニング室
最初に構造力学演習として小テストをやって、休憩を挟んで構造力学II
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初等梁理論の導出方法やたわみの解法等には(多種多様な方法がありますが)、 ここでは基本的に私の恩師の岩熊先生と後輩の小山さんとの共著: 岩熊哲夫・小山茂『鬆徒労苦衷有迷禍荷苦痛-- 計算機による構造解析の基礎としての構造力学を独習する』 のやり方に従っています。 構造力学テキストについての私の考えなどはこの辺にも書いています。

目次

このページの目次

第1回 変位ベクトル、梁モデル
脱線:初期状態
第2回 直ひずみ、せん断ひずみ、梁モデルの仮定
補足:「ひずみ度」が出てきたら注意
第3回 直ひずみののび成分・曲げ成分
第4回 直応力、せん断応力、応力ーひずみ関係
補足:「応力度」は使わないで
第5回 応力の三角形分布、断面1次モーメント、断面2次モーメント
脱線:単位の読み方
第6回 断面2次モーメント(公式)、断面の核
第7回 静定梁のたわみ(場合分けなし)
第8回 静定梁のたわみ(場合分けあり)
第9回 梁の支配方程式
第10回 不静定梁のたわみ(場合分けなし)
第11回 不静定梁のたわみ(場合分けあり)
第12回 不静定反力を外力に置き換えて解く
第13回 単位荷重法(仮想仕事の原理、トラス)
第14回 単位荷重法(梁、折れ梁)
第15回 座屈(柱のオイラー座屈)
2023年度小テスト
2022年度小テスト
2021年度小テスト
2020年度小テスト
2017年度小テスト
2016年度小テスト
2015年度小テスト
2014年度小テスト
2013年度小テスト
2012年度小テスト
2011年度小テスト
2010年度小テスト
2009年度小テスト
2008年度小テスト
2007年度小テスト・宿題
SM図描画ツールなど


第1回 変位ベクトル、梁モデル

第2回 直ひずみ、せん断ひずみ、梁モデルの仮定

第3回 直ひずみののび成分・曲げ成分

第4回 直応力、せん断応力、応力ーひずみ関係

第5回 応力の三角形分布、断面1次モーメント、断面2次モーメント

第6回 断面2次モーメント(公式)、断面の核

第7回 静定梁のたわみ(場合分けなし)

目次

第8回 静定梁のたわみ(場合分けあり)

目次

第9回 梁の支配方程式(たわみの微分方程式)

目次

第10回 不静定梁のたわみ(場合分けなし)

目次

第11回 不静定梁のたわみ(場合分けあり)

目次

第12回 不静定反力を外力に置き換えて解く

目次

第13回 単位荷重法(仮想仕事の原理、トラス)

目次

第14回 単位荷重法(梁、折れ梁)

目次

第15回 座屈(柱のオイラー座屈)最終回

目次

2023年度小テスト

2022年度小テスト

2021年度小テスト

2020年度小テスト

2017年度小テスト (jpgファイル)

2016年度小テスト (jpgファイル)

2015年度小テスト (jpgファイル)

2014年度小テスト (jpgファイル)

2013年度小テスト (jpgファイル)

2012年度小テスト (jpgファイル)

2011年度小テスト (jpgファイル)

2011年度は、途中から (顔写真を撮るためだったか?) 写真の解像度を640*480にしたまま 戻すのを忘れてしまっていて、解像度が悪いです。 すいません。過去にも似たような問題があるので、そちらを参考にして下さい。

2010年度小テスト (jpgファイル)

2009年度小テスト (jpgファイル)

2008年度小テスト (jpgファイル)

2007年度小テスト・宿題 (pdfファイル)

(目次)

SM図描画ツールなど

私がパソコンでせん断力図やモーメント図を描かせるときは、 この辺フォートランのプログラム(バグがあるかも)と gnuplotを使っている。 ちなみに、Windowsを使ってる人は岩熊先生の cbeam の方が遥かに有用で高機能ですので(念のため)。

(目次)

メモ