以下は、2021年度用に修正している途中です。

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構造力学I

構造力学I: 2021年度はオンライン授業(Zoomは使いません
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目次

このページの目次

2021年度オンライン授業用テキスト
WebClassによる小テストの受け方
第1回オンライン授業(4/9-4/16)力の分解・整理、力のつりあい
第2回オンライン授業(4/16-4/23)外力、内力、反力、支承
挿話:外力と内力の混乱
第3回オンライン授業(4/23-4/30)トラス、静定・不静定
脱線:ξ力
第4回オンライン授業(4/30-5/7)部材力、断面法、格点法
第5回オンライン授業(5/7-5/14)梁の断面力(軸力、せん断力、曲げモーメント)
第6回オンライン授業(5/14-5/21)梁の断面力図(N図、S図、M図)
脱線:書くか描くか
第7回オンライン授業(5/21-5/28)梁の断面力(S図、M図)等分布荷重
脱線:qか9か、1×1=
第8回オンライン授業(5/28-6/11)梁の断面力(S図、M図)三角形分布荷重
第9回オンライン授業(6/11-6/18)梁の断面力(S図、M図)モーメント外力、張り出し梁
第10回オンライン授業(6/18-6/25)梁の断面力(S図、M図)ゲルバー梁
第11回オンライン授業(6/25-7/2)ラーメンの断面力(N図、S図、M図)
脱線:ラーメンどんぶり
第12回オンライン授業(7/2-7/9)影響線(反力の影響線)
第13回オンライン授業(7/9-7/16)影響線(せん断力、曲げモーメントの影響線)
第14回オンライン授業(7/16-7/30)間接荷重(曲げモーメントの影響線)
第15回オンライン授業(7/30-8/5)トラスの部材力の影響線
2019年度小テスト等
2018年度小テスト等
2015年度小テスト等
2013年度小テスト等
2012年度小テスト等
2011年度小テスト等
2010年度小テスト等
2009年度小テスト等
2008年度小テスト
2008年度試験
参考文献・参考書など
SM図描画ツールなど


2021年度オンライン授業用テキスト Zoomは使いません

WebClassによる小テストの受け方

第1回オンライン授業(4/9-4/16)力の分解・整理、力のつりあい

第2回オンライン授業(4/16-4/23)外力、内力、反力、支承

第3回オンライン授業(4/23-4/30)トラス、静定・不静定

第4回オンライン授業(4/30-5/7)部材力、断面法、格点法

第5回オンライン授業(5/7-5/14)梁の断面力(軸力、せん断力、曲げモーメント)

第6回オンライン授業(5/14-5/21)梁の断面力図(N図、S図、M図)

第7回オンライン授業(5/21-5/28)梁の断面力(S図、M図)等分布荷重

目次

第8回オンライン授業(5/28-6/11)梁の断面力(S図、M図)三角形分布荷重

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第9回オンライン授業(6/11-6/18)梁の断面力(S図、M図)モーメント外力、張り出し梁

目次

第10回オンライン授業(6/18-6/25)梁の断面力(S図、M図)ゲルバー梁

目次

第11回オンライン授業(6/25-7/2)ラーメンの断面力(N図、S図、M図)

目次

第12回オンライン授業(7/2-7/9)影響線(反力の影響線)

目次

第13回オンライン授業(7/9-7/16)影響線(せん断力、曲げモーメントの影響線)

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第14回オンライン授業(7/16-7/30)間接荷重(曲げモーメントの影響線)

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第15回オンライン授業(7/30-8/5)トラスの部材力の影響線

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2019年度小テスト等 (jpgファイル)

2018年度小テスト等 (jpgファイル)

2015年度小テスト等 (jpgファイル)

2013年度小テスト等 (jpgファイル)

2012年度小テスト等 (jpgファイル)

2011年度小テスト等 (jpgファイル)

2010年度小テスト等 (jpgファイル)

2009年度小テスト等 (jpgファイル)

2008年度小テスト (jpgファイル)

小テストで気になった解答例など

断面を切った図や計算過程が全くなく、いきなり答えだけ書かれている (よく解釈すれば、問題集の答えだけを覚えてきた?)。
反力などにベクトルの矢印をつけている。 $\vec{V_{A}}=3N$とか。
単位のN(ニュートン)を文字変数のようにして計算している。 $-N+\sqrt{3}N$とか。
せん断力や曲げモーメントの場合分けで、$M_{右}$とかの代わりに $M'$と書いてしまうと微分とまぎらわしい。
断面力のつりあいを考える際に、断面を切らないでつりあいを考えている。

表記上の問題

私は、口話言語における共通語の訛りの ばらつきを狭く設定することは、 共通語の習得と運用を困難にするので、 共通語においては、実用上 通じる範囲で 訛りのばらつきを許容した方がよいと考えている 。 その態度を文字表記のばらつきにも適用するなら、 文字表記にもある程度のばらつきを許容すべきだろうとは思うのだが、 同じ人が、複数の文字について区別の困難な紛らわしい表記を 用いている場合は、 他の人がちゃんと区別できるような その人なりの表記を工夫してほしいとは思う。

構造力学IIの小テストも適宜 参考に。

2008年度試験 (pdfファイル)

参考文献・参考書など

SM図描画ツールなど

私がパソコンでせん断力図やモーメント図を描かせるときは、 この辺フォートランのプログラム(バグがあるかも)と gnuplotを使っている。 ちなみに、Windowsを使ってる人は岩熊先生の cbeam の方が遥かに有用で高機能ですので(念のため)。

(目次)

メモ