ここに修論日誌を書いていきます 2025年度は-湊の卒論日誌に
LP1 = =_F(FY=-1175000.0,GROUP_NO=('saika', )),
tousaika = =_F(FY=-60000.0,GROUP_MA=('syutou_huto', 'syutou')),
CW = =_F(FY=-160000.0,GROUP_NO=('CW', )),
LP2 = =_F(FY=-70500.0,GROUP_NO=('keta', )),
DL = (FY=-244000.0,GROUP_NO=('keta', )),
med→Alphabetical→ELNOfieldToPointGaussianで軸力を取得
Spread Sheetから見たい点を探せる。
Export Spread SheetからExcelファイルを取得
ELNOfieldToPointGaussianの後取得したい点を選択→Alphabetical→Plot Section over time 適用するとグラフが描画
Plot Section over timeをSpread Sheetで選択するとExcelファイルを取得
表示→ツール→Current time controlsにチェックが入っているか確認
チェックを入れた後、解析をみたい時間を選択
350m付近で載荷した際最大値となっており、中心270mと右側主塔420mとの中間(345m)付近である。
ケーブル軸力の振る舞いが対称的なものであるならば190mor200m(主塔120m+(270-120)/2=195m)に載荷した場合C14でのケーブル軸力が最大になる可能性がある
日誌の作成とデータの整理