エラー†

I can't find file `ptmr7t†

texlive-fonts-recommendedをインストール。

基本的なところ†

ルビ†

\usepackage{okumacro,fancybox,otf} をヘッダーに入れてから、

○文字†

\usepackage{okumacro,fancybox,otf} をヘッダーに入れてから

texlive†

GUIインストール†

perl-tkをインストールすると、

texlive2012†

texlive2012.isoは&link(ここ,http://mirrors.med.harvard.edu/ctan/systems/texlive/Images/)から

Web Equation†

手書きの数式を自動認識してLaTeXやMathMLにする。

MathJaX†

ASCIIMathMLからMathJaxに変更してみました。 &link(詳細はここ,http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotou/mathjax/)。

$$ \varepsilon_{ij} \;=\; \frac{1}{2} \left( \frac{\partial u_{i}}{\partial x_{j}} \;+\; \frac{\partial u_{j}}{\partial x_{i}} \right) \tag{1} $$

\( \ell \), \( \mathbf{a} \), \( \bf{a} \)とかも使える。

\labelを書く位置†

\begin{eqation}環境や\begin{eqnarray}環境内に式を書いた場合、 その式に対するlabelは、その式の改行\\より前に入れる。 2行目以降に式を書きたくない場合は、 同じく2行目以降の式の改行\\より前に\nonumberを入れる。 つまり、 --( \begin{eqnarray} \theta&=& \displaystyle \frac{\ell\gamma}{r} \label{eq:theta} \\ &=&\frac{2\ell\varepsilon_{45}}{d/2} \nonumber \\ &=&\frac{4\ell\varepsilon_{45}}{d} \nonumber %最後の行には改行は不要 \end{eqnarray}

図の\caption{}に対するlabelは\caption{}の直後に入れる。

2段組のそろえかた†

プリアンブルに

2段組みの段と段の間のスペース†

2文字ぶん空けたければ、2zwとか。

画像の数†

pstexの図をsibup2.texに貼ると、Undefined control sequenceのエラー†

表†

斜線†

文字が入らない場合は、slashbox[20mm]みたいに幅を指定して、角から角に引かれるように調整。

斜線を入れた行だけが、高さが大きくなってしまった場合、 emathを使う。

slashboxで斜線が意図通りに入らない場合は、 試行錯誤で座標を指定して線を引くというのが確実かも。

行間調整†

Inkscape†

Xfig†

vine6だとgnuplotで出力したfigをxfigに読み込んでから修正できない(11/9/16)マシンによって?†

xfig3.2.5b-1vl6
gnuplot4.4.3-1vl6

対症療法†

グラフがxfigで加工できなかったが、viで加工したいfigファイルを開いて

pstex出力のとき†

日本語化†

大黒や(09/01/27)†

#なるほど。input style って&link(こういうこと,http://www.xfig.org/userman/japanese/i18n.html#input-text)か。まあ、どれでもいいか。 次に

日本語斜体のやりかた†

Times new romanフォントを使いたい†

\( \LaTeX \)のデフォールトの欧文は、Compurter Modern http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotou/linux/png/fontcmr.png

Windowsのフォントを使ったりするのは、ライセンス的に?

dvipdfmxのサイズがおかしい†

A4のクラスファイルを使っているのに、大きさがおかしくなってA4から はみ出したりすることがある。そういうときはサイズ指定する。

dvipdfmで横置きにならない†

スライドを作る際、

\documentclass[a4j,landscape]{slides}

として、dvipdfm -l hoge.dvi とかすると、a4縦になってしまう。

dvipdfmのエラー†

pstexがあるやつを変換しようとするとエラー。 いつもってわけじゃないけど。

WARNING ** Filtering file via command -->gs -q -dNOPAUSE -dBATCH -sPAPERSIZE=a0 -sDEVICE=pdfwrite†

WARNING ** Image format conversion for "./us.pstex" failed...†

ERROR ** pdf_ref_obj(): passed invalid object.†

Output file removed.

dvipdfmの別のエラー†

synapticからlibpaperをインストールしたら解決。

色文字、背景色など†

点線や波線の下線†

A4背景画像に文字を重ねる†

このとき、pdfをeps化するときは、解像度が落ちないように 以下の要領で。

xdvi†

A4横向き†

xdviでA4横向きのhoge.dviを開くときは、

pstex画像が表示されなくなった†

OptionsでShow PSにチェックを入れる

右側のメニューが表示されなくなった†

yを押す。

印刷部数の設定†

印刷コマンド欄に

pdfビューアー(evince)†

デフォールトのpdfビューアーは(Vine3.2ではxpdfだったが)evinceになった。 evince hoge.pdfとして開ける。

全画面表示†

f5を押すと全画面表示になるので、これでプレゼンができる。

全画面表示の画面がディスプレイより小さめになってしまう場合†

「100%」みたいに書かれている倍率のところを「幅を合わせる」にしてみる。

両面印刷†

ファイル→印刷で、 両面印刷できるリコーのネットワークプリンタとかを選ぶと、設定をクリックすると 両面印刷の選択チェックが現れる。

文字選択†

マウスで普通に文字選択ができる(AdobeReaderも最近のバージョンはそうか)。

pdfファイルの分割・統合†

latex2html†

画像が変換されない場合。 images.logファイル内に、

のようなエラーがある場合、 /usr/share/texmf/ptex/内にあるplatexディレクトリを /usr/share/texmf/tex/内にコピーしてsudo mktexlsrを実行する。

図番号の後にドットがつく†

\labelを\captionの前に入れてしまっているとか。

align*†

\begin{align*} P_{正解}(上下上中...) < P_{誤解}(上中上中...) \end{align*}

Latexmk(\( \LaTeX \)版 Make)†

最も簡単な例†

$latex = 'platex %O %S'; $dvipdf = 'dvipdfmx %O -p a4 -o %D %S'; # 用紙設定込み $pdf_mode = '3'; # pdfまで生成 $pvc_view_file_via_temporary = 0; $pdf_previewer = 'evince';


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