\documentclass[a4j,11pt,twocolumn]{jsarticle}  % 2段組
\usepackage{jsceconf}
\usepackage[dvipdfmx]{graphicx,color}
\usepackage{epic,eepic,eepicemu,float,wrapfig}
%
%          \setlength{\topmargin}{-20mm} %上マージン
\setlength{\oddsidemargin}{-8.5mm} %左マージン
%          \setlength{\evensidemargin}{-5mm} %右マージン
\setlength{\textwidth}{48zw} %およその1行文字数
%          \setlength{\textheight}{42\baselineskip} %1行の高さ
\setlength{\textheight}{240mm} %1ページの文章の高さ
%
\title{
\begin{centrer}
\large\bf 創造工房実習で行なったこと
\end{center}
}
\author{
○×大学○×学部 & 　正　員 & 佐藤　塩胡椒}
\begin{document}
\maketitle
\footnote[0]{
\begin{minipage}[h]{0.9\textwidth}
キーワード: ハイブリッド木橋，プレストレス木床版，カスケード利用 \\
連絡先:
〒010-8502 秋田県秋田市手形学園町1-1 秋田大学理工学部土木環境工学コース
\end{minipage}
}
%
\section{はじめに}
%
例えば、ここに適当な長さの前書きがあるとする。
例えば、ここに適当な長さの前書きがあるとする。
文献を引用するときは、例えば上田\cite{dontokoi1}は、とか、
上田\cite{dontokoi1,dontokoi2}は、みたいに書く。
例えば、ここに適当な長さの前書きがあるとする。
例えば、ここに適当な長さの前書きがあるとする。
例えば、ここに適当な長さの前書きがあるとする。
文献を引用するときは、例えば上田\cite{dontokoi1}は、とか、
上田\cite{dontokoi1,dontokoi2}は、みたいに書く。
例えば、ここに適当な長さの前書きがあるとする。
例えば、ここに適当な長さの前書きがあるとする。
%
%
\section{解析手法}
%
\begin{figure}[H] %[H]にすると、文章の中の「ここ」に図が挿入されるけど、
                  %そのしわよせで空白ができたりする。
 \begin{center}
  \input{kata} % -50%
  \caption{解析モデル}
  \label{moderu}
 \end{center}
\end{figure}
%
%
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
文中で図を引用するときは、
{\bf 図-\ref{moderu}}に示すように、みたいに書く。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
%
\begin{table}[H]
 \begin{center}
        \caption{材料諸元} 
        \label{syogen}
 \begin{tabular}{|c|c|} %cはセンタリング,左寄せだったらl,右寄せだったらr
  \hline
  板厚 $t$ & 3mm \\
  \hline
  桁高 $h$ & 3cm \\
  \hline
  ヤング率 $E$ & 3 $\times 10^{4}$ kgf/cm$^{2}$ \\
  \hline
  ポアソン比 & 0.35 \\
  \hline
 \end{tabular}
%
 \end{center}
\end{table}
%
%
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
文中で図を引用するときは、
{\bf 図-\ref{moderu}}に示すように、みたいに書く。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
ここに解析手法についての適当な長さの説明があるとする。
%
\section{数値計算}
%
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
文中で表を引用するときは、
{\bf 表-\ref{syogen}}に示すように、みたいに書く。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明が\\
%
%1ページ目の右下最終行の文の途中で改行する場合は改行位置に\\を入れて、
%\clearpage
%\noindent
%
% 文の途中でなく、区切りのいいところで改行できるなら、
% \ \\の改行を複数入れるとか、
%\clearpage とかで改ページしてごまかす。
%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
%
% 2段組をぶちぬいて図表を置く場合はfigure*やtable*を使う。
% [H]を使うと文章が図に重なったり、colorと一緒に使うとエラーが出たりする
% ので、[t]を使っておく。t,h,bはそれぞれtop,here,bottom
% \clearpageとの相性は悪い。
% 
%
\begin{figure*}[h]
\begin{center}
 \begin{minipage}[h]{3.4cm}
  \begin{center}
   \includegraphics[width=30mm]{zu1.png}  %png画像も読み込める
   \vspace{-5mm}
   \caption{画像例1} 
   \label{rei1}
  \end{center}
 \end{minipage}
\quad
 \begin{minipage}[h]{3.4cm}
  \begin{center}
   \includegraphics[width=30mm]{zu2.jpg} %jpg画像も読み込める
   \vspace{-5mm}
   \caption{画像例2}
  \end{center}
 \end{minipage}
\quad
 \begin{minipage}[h]{3.4cm}
  \begin{center}
   \includegraphics[width=30mm]{zu3.eps} %昔はeps画像しか読み込めなかった
   \vspace{-5mm}
   \caption{画像例3}
  \end{center}
 \end{minipage}
\quad
 \begin{minipage}[h]{3.4cm}
  \begin{center}
   \includegraphics[width=30mm]{zu4.eps} %gifやbmpは読み込めないかも
   \vspace{-5mm}
   \caption{画像例4}
   \label{rei4}
  \end{center}
 \end{minipage}
\end{center}
\end{figure*}
%
\ \\ %2ページ目の上に図があったりすると、1ページ目最後に\clearpageを
\ \\ %入れると図が飛んだりするので、
\noindent %図の下に数個の\ \\と\noindentを入れて調整
あるとする。

文中で表を引用するときは、
{\bf 表-\ref{syogen}}に示すように、みたいに書く。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
文中で表を引用するときは、
{\bf 表-\ref{syogen}}に示すように、みたいに書く。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
%
\begin{figure}[H]
 \begin{center}
  \input{x2y22}  % -50%
% キャプションの位置を微調整したいときはvspaceを入れるとか
  \caption{計算結果}
  \label{kekka}
 \end{center}
\end{figure}
%
文中で図を引用するときは、
{\bf 図-\ref{kekka}}に示すように、みたいに書く。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
文中で図を引用するときは、
{\bf 図-\ref{kekka}}に示すように、みたいに書く。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
文中で図を引用するときは、
{\bf 図-\ref{kekka}}に示すように、みたいに書く。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
ここに計算結果についての適当な長さの説明があるとする。
文中で図を引用するときは、
{\bf 図-\ref{kekka}}に示すように、みたいに書く。
%
\section{まとめ}
%
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
ここに適当な長さのまとめがあるとする。
%
%
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\begin{thebibliography}{9}
\bibitem{dontokoi1}上田次郎：どんと来い、超常現象，学習研究社，2001.
\bibitem{dontokoi2}上田次郎：どんと来い、超常現象２，学習研究社，2002.
\end{thebibliography}
%
%
\end{document}
