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開始行:
*書き方 [#j598baf7]
salomeの使い方で新しい発見があれば項目ごとに見出しを作っ...
*Geometry [#s90ad732]
***作ったモデルを別のファイルに持っていく方法。 [#r68687d7]
作成したモデルを選択し、ファイルタブのエクスポートでBREP...
*Mesh [#nd268ea9]
***サブメッシュの優先順位について [#a472c04c]
サブメッシュは細かいメッシュから優先させて切ることにより...
*Aster_Study [#qf29473e]
**Mesh [#r211a3ec]
**Model_Definition [#pd12b7c1]
**Material [#veb96db1]
**Functions_and_Lists [#bf84b85e]
**BC_and_load [#w64988db]
**Pre_Analysis [#j315cbf4]
**Analysis [#vc640ddc]
**Post_Processing [#ze685fe0]
**Fracture_and_Fatigue [#ye58c89c]
**Output [#sc4f74d3]
***応力やひずみなどの出力を見たい節点や面だけにする方法。...
結果を見たいところが決まっていて、Medファイルの要領が大き...
Set_output_results > Results > Group of node または Group...
*Commファイルのエクスポート [#c06c1e48]
AsterStudyのCase ViewのData SettingsでCase_1のStage_1など...
*commファイルを読み込んで実行 [#cb613c8a]
-例えば、&link(ここの片持ち梁の例,http://www.str.ce.akita...
Geometry作成とメッシュ分割、kotei, saikaのグループ作成ま...
--(注:もし、Geometryとメッシュのみのhdfファイルを読み込...
-AsterStudyを選択
-Data SettingsのCase_1で右クリックし、"Add Text Stage fro...
-すると、Stage_1の下にkataと表示される(この時点ではkata...
-ファイル→別名保存で、hdfファイルを適当な名前で一旦 保存...
-kataのとこで右クリックし、Graphical Modeを選択
-There are data files with undefined file name.と表示され...
-すると、上部の設定メニュー(メッシュ、Model Definiton, Mt...
-左側のData Settingsウィンドウのkataの右向き△をクリックし...
-メッシュの右向き△をクリックすると{}mesh Read a meshと表...
-すると右側にEdit commandウィンドウが表示されるので、Mesh...
-次に左側のData SettingsウィンドウからOutputの右向き△をク...
-右側のEdit commandウィンドウで、Result file locationの<8...
-左端のメニューでHistory Viewに切り替え、kataを選択、Run→...
-RunCase_1が緑色の丸で表示されれば計算成功
*Paravis [#t5ae2071]
***見たい面や立体だけ表示させる方法。 [#qd1cd38c]
フィルタータブから Alphabetical > Extract Group を選択す...
オブジェクトインスペクターにグループ化したメッシュの名前...
***Paravisの中で簡易的なグラフを作る方法。 [#r6ee622f]
見たい節点を一つ選択した状態で、フィルタータブの Data Ana...
***stepごとの結果を求める方法。 [#ddff6d3e]
「Paravisの中で簡易的なグラフを作る方法。」と同じように p...
*弾塑性解析 [#q8133de0]
*接触解析 [#u1f39add]
-接触する物体それぞれを別々にメッシュを切る
-物体ごとの載荷線や拘束線などは、その前にパーティションで...
-載荷面で1つのグループ
-拘束線を物体ごとにグループ化
-グループを作成で接触する面を作る
--名前をsesshoku1, sessyoku2 みたいに
--桁は1フランジ面ずつ、CLT下面は1面で(接触面ごとに面をつ...
-物体ごとにメッシュを切る
--要素合計が11万ぐらいを超えると計算できなくなる
-ジオメトリからグループを作成
-吊るす点を4点ぐらいつくる
--グループを作成から追加で(名前はturusutenとか)、CLT側...
--桁は1本につき4点とか(隅の点が選べなければ、その近傍で...
-コンパウンドの作成(上部メニュー真ん中へん)で、CLTと桁...
--「ノードと一致する要素を結合します」のチェックをはずす
--適用して閉じる
--4つのメッシュが1つにまとまる
--要素数が11万以下なことを確認
-AsterStudy
-接触解析のcommファイル(海老さんのitibu.comm)をdata set...
--Edit commandのmanual selectionに接触面の名前を書き込む...
--CREA_MALLIAGEのmanual selectionも
--Materialのkouとかmokuを自分でつけた材料名になおし、自分...
--field matのmanual selectionも
--Function and List のいらないところを消す
--BC and Loadのcontactで接触面を選択
--荷重ステップ、摩擦係数などの設定
--境界条件の設定し直し(不要な条件は消す)
--analysisのSTAT_NON_LINEのconvergenceのITER_GLOBを1000と...
*1回で複数個の解析を行う方法 [#d2e03ebc]
-Asterstudyのadd stageで複数個の解析を作成する。
--DEBUT()の箇所(2019までは「Deprecated」)は最初の解析の...
--各項目の名前(meshとかmodelとか)はすべてかぶらないよう...
-History Viewで行いたい解析の横の+マークをすべてチェック...
-1番目から順番に解析が行われる。仮に最初の解析でエラーに...
-[[参考hdf:https://str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/ishikur...
終了行:
*書き方 [#j598baf7]
salomeの使い方で新しい発見があれば項目ごとに見出しを作っ...
*Geometry [#s90ad732]
***作ったモデルを別のファイルに持っていく方法。 [#r68687d7]
作成したモデルを選択し、ファイルタブのエクスポートでBREP...
*Mesh [#nd268ea9]
***サブメッシュの優先順位について [#a472c04c]
サブメッシュは細かいメッシュから優先させて切ることにより...
*Aster_Study [#qf29473e]
**Mesh [#r211a3ec]
**Model_Definition [#pd12b7c1]
**Material [#veb96db1]
**Functions_and_Lists [#bf84b85e]
**BC_and_load [#w64988db]
**Pre_Analysis [#j315cbf4]
**Analysis [#vc640ddc]
**Post_Processing [#ze685fe0]
**Fracture_and_Fatigue [#ye58c89c]
**Output [#sc4f74d3]
***応力やひずみなどの出力を見たい節点や面だけにする方法。...
結果を見たいところが決まっていて、Medファイルの要領が大き...
Set_output_results > Results > Group of node または Group...
*Commファイルのエクスポート [#c06c1e48]
AsterStudyのCase ViewのData SettingsでCase_1のStage_1など...
*commファイルを読み込んで実行 [#cb613c8a]
-例えば、&link(ここの片持ち梁の例,http://www.str.ce.akita...
Geometry作成とメッシュ分割、kotei, saikaのグループ作成ま...
--(注:もし、Geometryとメッシュのみのhdfファイルを読み込...
-AsterStudyを選択
-Data SettingsのCase_1で右クリックし、"Add Text Stage fro...
-すると、Stage_1の下にkataと表示される(この時点ではkata...
-ファイル→別名保存で、hdfファイルを適当な名前で一旦 保存...
-kataのとこで右クリックし、Graphical Modeを選択
-There are data files with undefined file name.と表示され...
-すると、上部の設定メニュー(メッシュ、Model Definiton, Mt...
-左側のData Settingsウィンドウのkataの右向き△をクリックし...
-メッシュの右向き△をクリックすると{}mesh Read a meshと表...
-すると右側にEdit commandウィンドウが表示されるので、Mesh...
-次に左側のData SettingsウィンドウからOutputの右向き△をク...
-右側のEdit commandウィンドウで、Result file locationの<8...
-左端のメニューでHistory Viewに切り替え、kataを選択、Run→...
-RunCase_1が緑色の丸で表示されれば計算成功
*Paravis [#t5ae2071]
***見たい面や立体だけ表示させる方法。 [#qd1cd38c]
フィルタータブから Alphabetical > Extract Group を選択す...
オブジェクトインスペクターにグループ化したメッシュの名前...
***Paravisの中で簡易的なグラフを作る方法。 [#r6ee622f]
見たい節点を一つ選択した状態で、フィルタータブの Data Ana...
***stepごとの結果を求める方法。 [#ddff6d3e]
「Paravisの中で簡易的なグラフを作る方法。」と同じように p...
*弾塑性解析 [#q8133de0]
*接触解析 [#u1f39add]
-接触する物体それぞれを別々にメッシュを切る
-物体ごとの載荷線や拘束線などは、その前にパーティションで...
-載荷面で1つのグループ
-拘束線を物体ごとにグループ化
-グループを作成で接触する面を作る
--名前をsesshoku1, sessyoku2 みたいに
--桁は1フランジ面ずつ、CLT下面は1面で(接触面ごとに面をつ...
-物体ごとにメッシュを切る
--要素合計が11万ぐらいを超えると計算できなくなる
-ジオメトリからグループを作成
-吊るす点を4点ぐらいつくる
--グループを作成から追加で(名前はturusutenとか)、CLT側...
--桁は1本につき4点とか(隅の点が選べなければ、その近傍で...
-コンパウンドの作成(上部メニュー真ん中へん)で、CLTと桁...
--「ノードと一致する要素を結合します」のチェックをはずす
--適用して閉じる
--4つのメッシュが1つにまとまる
--要素数が11万以下なことを確認
-AsterStudy
-接触解析のcommファイル(海老さんのitibu.comm)をdata set...
--Edit commandのmanual selectionに接触面の名前を書き込む...
--CREA_MALLIAGEのmanual selectionも
--Materialのkouとかmokuを自分でつけた材料名になおし、自分...
--field matのmanual selectionも
--Function and List のいらないところを消す
--BC and Loadのcontactで接触面を選択
--荷重ステップ、摩擦係数などの設定
--境界条件の設定し直し(不要な条件は消す)
--analysisのSTAT_NON_LINEのconvergenceのITER_GLOBを1000と...
*1回で複数個の解析を行う方法 [#d2e03ebc]
-Asterstudyのadd stageで複数個の解析を作成する。
--DEBUT()の箇所(2019までは「Deprecated」)は最初の解析の...
--各項目の名前(meshとかmodelとか)はすべてかぶらないよう...
-History Viewで行いたい解析の横の+マークをすべてチェック...
-1番目から順番に解析が行われる。仮に最初の解析でエラーに...
-[[参考hdf:https://str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/ishikur...
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