日付時間帯作業時間内容立合
4/164:00-5:001hゼミ課題後藤さん
4/233:15-4:201hゼミ課題後藤さん
5/144:00-5:451h45mゼミ課題後藤さん
5/1612:00-20:008hゼミ課題後藤さん
5/214:00-5:101h10mゼミ課題後藤さん
5/283:30-4:1545mゼミ課題後藤さん
6/44:20-5:0040mゼミ課題後藤さん
6/612:00-15:203h20mゼミ課題後藤さん
6/1115:30-16:301hゼミ課題後藤さん
6/278:40-13:405h現場見学後藤さん
6/2913:00-17:004hゼミ課題後藤さん
7/216:00-19:003hゼミ課題後藤さん
7/3012:00-15:303h30mゼミ課題後藤さん
7/3016:00-17:301h30mゼミ課題後藤さん
7/3114:00-18:004hゼミ課題後藤さん
8/314:00-17:303h30mゼミ課題後藤さん
8/1315:00-17:302h30mゼミ課題後藤さん
8/1714:00-16:002hゼミ課題後藤さん
8/3114:00-16:002hTeX後藤さん
9/314:00-16:002hゼミ課題後藤さん
9/514:00-18:304h30mゼミ課題
9/1313:00-19:006hゼミ課題
9/1814:00-19:005hゼミ課題後藤さん
9/1914:-19:005hゼミ課題
9/2114:00-19:005hゼミ課題
9/2514:00-19:305h30mゼミ課題後藤さん
9/2615:00-19:304h30mゼミ課題
9/2715:00-20:305h30mゼミ課題
9/2811:30-13:302h概要作成後藤さん
10/112:00-19:307h30m概要作成後藤さん
10/215:00-20:305h30m概要作成後藤さん
10/314:00-20:006h概要とスライド作成後藤さん
10/415:00-21:006hスライド作成後藤さん
10/5中間発表
10/812:00-16:004hゼミ課題後藤さん
10/1913:00-19:006hゼミ課題後藤さん
10/2314:00-18:004hゼミ課題
10/2414:00-19:005hゼミ課題
10/2514:00-19:005hゼミ課題
10/2615:00-19::004hゼミ課題後藤さん
10/2915:00-19:004hゼミ課題
10/3115:00-19:004hゼミ課題
11/114:00-19:005hゼミ課題後藤さん
11/212:30-17:305hゼミ課題
11/615:00-19:004hゼミ課題
11/714:00-19:005hゼミ課題後藤さん
11/814:00-19:005hゼミ課題
11/914:00-18:004hゼミ課題
11/1214:00-19:005hゼミ課題後藤さん
11/1315:00-19:004hゼミ課題
11/1415:00-18:003hゼミ課題
11/1511:00-20:309h30mゼミ課題後藤さん
11/1612:00-19007hゼミ課題後藤さん
11/2015:00-20:305h30mゼミ課題後藤さん
11/2114:00-19:005hゼミ課題後藤さん
11/2214:00-19:005hゼミ課題
11/2315:00-19:004hゼミ課題
12/710:00-18:008hゼミ課題後藤さん
12/1011:00-19:008hゼミ課題後藤さん
12/1112:00-18:006hゼミ課題後藤さん
12/1211:00-20:009hゼミ課題
12/1312:00-18:006hゼミ課題
12/1412:00-18:006hゼミ課題
12/1712:00-19:307h30mゼミ課題後藤さん
12/1812:00-21:009h中間準備後藤さん
12/1912:00-19:007h中間準備後藤さん
12/2012:00-20:008h中間準備後藤さん
12/21中間発表
12/2412:00-19:007hゼミ課題後藤さん
12/2612:00-17:005hゼミ課題
12/2712:00-17:005hゼミ課題
12/2812:00-15:003hゼミ課題
1/1013:00-19:006hゼミ課題後藤さん
1/1112:00-19:007hゼミ課題後藤さん
1/1314:00-18:004hゼミ課題
1/1414:00-19:005hゼミ課題
1/1513:00-19:005hゼミ課題
1/1611:00-19:008hゼミ課題
1/1711:00-19:008hゼミ課題
1/1811:00-17:006hゼミ課題後藤さん
1/2115:00-19:004hゼミ課題後藤さん
1/2213:00-19:006hゼミ課題後藤さん
1/2313:00-19:006hゼミ課題後藤さん
1/2515:00-20:005hゼミ課題後藤さん
1/2813:00-19:006hゼミ課題後藤さん
1/2914:00-18:004hゼミ課題後藤さん
1/3014:00-20:006hゼミ課題後藤さん
1/3112:00-23:009hゼミ課題後藤さん
2/112:00-19:007hゼミ課題後藤さん
2/415:00-18:003hゼミ課題後藤さん
2/58:00-21:0013hゼミ課題後藤さん
2/615:00-19:004hゼミ課題後藤さん
2/714:00-22:008hゼミ課題後藤さん
2/813:00-19:006hゼミ課題後藤さん
合計449h10m

テーマ

プレストレス木箱桁橋の解析(大池の2ボックスタイプ、継ぎ手部の応力)

課題

12/14

継手部下一箇所の値しか見ていなかったので、それ以外の継手部の応力も見てみる。 中間に向けて良いプレゼン悪いプレゼンを読んでおく。

11/16

新しく作った隙間を埋めたモデルのメッシュがうまく切れなかったのでその原因を探す。

1 全体の要素数を減らす

2 スリットの入った一部分を切り出してメッシュの数が多すぎて切れないのか

3 2がダメなら新しくスリットの入ったモデルを作り切れるか

11/9

母材に応力がかかっていない可能性があるので母材の接合部に板状のものを加え、結果を見る

メモ

5/14

貰った箱桁モデルをサロメでたわみを計算する。手計算も行い、その結果と比較。

5/28

正方形断面の木材のみの梁を作り、1/4手計算と比較する。

6/11

サロメの計算と手計算が合わない。それは異方性で計算を行っているからではないかと考え、等方性材料で計算を行なってみる。その後、異方性材料の与え方をするが値をすべて同じにして擬似的に等方性材料に置き換えての計算を行なってみる。 今回1/4と実物の値にも2%の誤差が出た。それはメッシュの違いから来てるのかを確認するため、直方体のメッシュに切り同じ切り方で計算を行い、値を比べてみることも行なってみる。

6/29

擬似的に等方性にしてサロメで計算を行なってみたところ、ほぼ一緒の値となった。そのため、計算と1/4の値が違うのは等方性か異方性かの違いではないのではないかと考える。

7/30

海老さんに貰ったモデルに雪などの荷重をかけてみる。そこでフランジの部分に作用する応力を見る。とりあえずここまで行う。

7/31

サロメでのサブメッシュの切り方と今後使うかもしれない接触解析の練習を行なった。

8/3

接触解析の続きを行なった。メッシュを切るところで読みながらやっていた本と違いが出てしまった。明日からはどこから間違ったのかの確認をしたいと思う。

9/13

大池の設計書での計算とサロメでの応力の計算結果を比べてみたが値は大きくずれが生じた。

9/21

サロメと手計算で値を比べてみた。除雪時も積雪2m字も木材は相対誤差3〜4%ほどで鋼材は25%ほど誤差が出た。

9/28

TeXを強制終了したり、するとswpファイル?的なのができて確認画面が出てくる。保存済みなら基本削除してもいいとのこと

11/1

解析モデルに荷重をかけ、鋼板部分を見ると、添接板がある部分のみ固くなり応力が小さくなっていた。これは解析で作ったモデルが接触で作っていないため、添接板のところが重なってしまい三枚分の硬さになてしまったためと考えられる。そのため接触解析の練習をしたいと考える。

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/katai01.png

11/14

エラーやサロメの強制終了でメッシュが切れない

11/16

遠藤さんにサロメでの面と立体を連携させて計算させる方法を教えてもらい、実践してみた。結果はやる前より全体的に値が小さくなってしまった。しかし、変位を手計算で求め比べてみると誤差は前より小さくなった。そのため手計算の応力が前の間違っていたかサロメの計算がおかしい値だがたまたま近づいてしまったのではないかと考えられるため今後は手計算の見直し、やり直しを行い正しい値に近づけられるようにしたい。

11/20

11/16に行なった計算はサロメの値を除雪時のあたいにしてしまっていたことに気づき、正しい値を入れて計算しなおしてみた。すると、前と結果はさほど変わらず以下のような結果になった。よって上部に圧縮が伝わっていないためいい結果が出ないということではないのかなと思った。

11/21

固定の位置と載荷荷重の大きさを変更して昨日と同じ方法で計算を行なってみた。するとて計算とほぼ同じ値が出た。そのため解析としてはかなり良い値が出たのではないかと思う。

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/oukirei01.png

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/ouhi01.png

前回話していた手計算が間違っているのではないかということも設計書と比べるとほとんど同じような値が出ているため、手計算も間違っていないのではないかと思う。

12/11

荷重の大きさが少しずれていたのでそれの修正とZ軸の固定の位置を変えて再度計算を行なってみた。計算は今まで通りのそのまま値を入れて計算を行うパターン(パターン1)と、値を入れて細いスリットの部分の左右での応力を一緒にして計算を行うパターン(パターン2)の2種類で行なった。 今回は、構造物全体の中央に一番近い継手部(下)の更に中央に線を入れて、そこのx軸方向の応力を見ている。結果は以下のスクリーンショットのようになった。(上がパターン1、下が2)

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/henkoumaekekka.png

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/henkougokekka.png

以上の写真から結果としてパターン1,2はあまり変わらないのではないかということがわかった。どちらの結果も一番大きいところで100MPa弱であり、大池の設計書から鋼材部の許容引張応力は140MPaなので継手部は安全であると言えると思う。

12/12

昨日解析したデータを応力分布のグラフにした。結果としては、内側の1点にのみに大きい応力がかかり、その他の場所では似たか寄ったかのあたいになった。

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/gurafumae.png

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/gurafuato.png

12/13

先週辺りから今まで行なってきた計算の固定の位置、載荷の荷重を見直しやり直してみた。その結果、手計算とサロメの値で誤差を応力はおよそ3%、ひずみは2%まで減らすことが出来た。そのため、計算の結果は適当であるということがわかる。

12/17

下側の継手2箇所の応力を見てみた。基本的には40-80MPaの間の値になったが、上添接板の下側に引いた線と下添接板の上側に引いた線の内側部分で200-300MPaくらいのかなり大きな応力が発生していることが確認できた。許容応力が140MPaなのでその部分だけは許容応力を超えてしまっている。2箇所超えているだけなのでこれは単なる計算ミスなのか分からない。

1/15

添接板の中央に面を作りそこでの応力を計算させた。

上添接板 http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/tugiteue.png

下添接板 http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/tugitesita.png

他に添接板の上下の面で応力をみた。

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/ueuemen.png

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/uesita0.png

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/sitaue0.png

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/sitasitamen.png

以上のような結果が出た。やはり中央に線を引いてみた時と同様に中央が大きな値となって出てきている。 これはモデルが簡易モデルであり、接触解析もボルトも入っていないため、 母材と母材の間にある隙間にかかる応力ををこの上下添接板のみで担っているため、大きな値として出てきているのではないかと思う。 また、母材と直接接触しているところは中央以外の値が小さく接していないところは全体に分散しているようにも見える。

1/21

応力が大きくなる場所は添接板が一体化していて形がおかしくなっているからではないかということだったので、添接板を取り除いてスリットを埋めた形を作った。 そこで今までと同じ面で結果を見てみた。 結果としては以下の図のようになった。

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/men1.png

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/men2.png

応力が集中してしまっていた部分も解消され、原因もわかった。 添接板が一体となっているため、形がおかしくなり応力が集中してしまう。 そのため、添接板を見るが内側の数点は信頼できない点ということになる。

salome

隙間をまたいで同じ大きさの応力を伝達させる方法

ジオメトリであらかじめパーティションのグループに同じ大きさの応力を伝達させたい面と立体を登録しておく。その後はメッシュもアスターもいつも通りに進める。それに加えて、アスターのBC and loadのassign mechanical loadでLIASON_MAILを選び、そこに以下のように登録した面と立体を入れ計算させる。

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2018/sakai/sa_1.png


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Last-modified: 2020-01-19 (日) 14:52:20