学生実験データ

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2回目のデータは、1回目のデータと同じものだったので、取替えました。 540秒のところを比べると、以下のようになってます。 大変失礼いたしました。

1回目540497.55000000000007609.19999999999982-186.00000000000000-223.09999999999991
2回目540506.85000000000002604.50000000000000-176.70000000000005-209.20000000000005

2011年度

アクリル引張試験の手順


以下はLinuxに持ってきて作業する場合


以下はWindows上で作業する場合

cygwin窓で作業する場合

ジャックルとか

どちらも&link(水本機械製作所,http://www.mizumoto-mm.co.jp/)

ひずみの値がおかしいチャンネルがあるとき

ロガーで4点ぐらい取ってみて、線形増加(減少)しないおかしいチャンネルがあるとき、 まずは、ゲージ端子どうしが接触してないかとかを調べてみる。 テスターでゲージの抵抗を測ってみる。 ゲージの抵抗は120Ωだが、ロガーの内部抵抗もたぶん120Ωなので、 ちゃんと接続されていれば、並列の合成抵抗で60Ωぐらいになるのが正常。 これが、ちゃんとロガー端子に接続されていないと、ゲージだけの抵抗値に なるので120Ωになる。ゲージ自体の線が切れていたりすると、もっと大きい抵抗値に なったり∞になる。 120Ωになって、どうやらロガー端子にちゃんと接続されていないようなときは、 ロガー端子の穴をちゃんと覗いてみる。金具の上にリード線が入るべきところを、 金具の下に入っていたりする。

オシレータ/マスタのエラー

PCD-30Aで測定しようとしたときにオシレータ/マスタのエラー と出て測定できない場合、 ロガーの裏のUSB端子の横にあるNo.端子を確認する。

1台だけで使う場合はNo.8421のうち1番だけをオンにしておく。 その後ch設定でch設定を確認して適宜チェックをつける。

グラフ用紙など

ここのeclarith.styとkpic.styをダウンロードし、ただのグリッド線なら、以下のように。

\documentclass[a4j]{jsarticle}
\usepackage{kpic}
\pagestyle{empty}
\begin{document}
\unitlength=5mm%
 \begin{PicGrid}(32,44)
 \end{PicGrid}
\end{document}

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Last-modified: 2021-04-08 (木) 10:35:29