屋根部分が構造部材を兼ねる新しい木製トラス橋

後輩に

  • この日誌はあんまり親切じゃないので参考にならないかも。参考にするなら、卒論本体に解析のやり方とかちょっと書いたのでそっちを。あと菊池さんとか河原さんの日誌はとても親切なのでそっちを見てほしい。
  • 聞きたいことがあったら後藤さんに連絡先を聞いたりしてもいいと思う。
  • 作った主要なモデルのbrepファイルtate.brepと3kaku.brepはk2にあげておく。私が使ったパソコンはドアから見て一番左の奥と、右から2列目の奥から2番目です。変わるかもしれないけど。中身はごちゃごちゃしてて私もよくわからない。brepファイルをimportして使ってください。
  • 屋根材の最大主応力比率とか、菊池さんのやり方と私のやり方とで全然違うみたいで、比較するなら自分のやり方で算出しなおしたほうがいいと思う。あと荷重のかけ方もちがうみたい。
  • 異方性はsalomeでは十分にできないけど、他にできるツールを試してみてもいいと思う。
  • salomeでエラーが出たら、1回閉じるとか、パソコン変えるとかでも何とかなる時があるので、うんざりしないで試してみると良い。
    日付時間帯作業時間内容立合
    4/1413:00~4hタッチタイプ練習
    4/2116:00~8hvi練習近藤さん
    5/913:00~6hプログラム近藤さん
    5/1216:00~4h種まき近藤さん
    5/1612:00~6hsalome近藤さん
    5/1916:00~2hsalome近藤さん
    5/2311:00~6hsalome近藤さん
    5/2917:00~16hsalome河原さん
    6/1117:00~15hsalome河原さん
    6/1216:00~18hsalome近藤さん
    6/1918:00~10hsalome河原さん
    6/2518:00~12hsalome
    7/317:00~6hsalome
    7/1017:00~5hsalome-異方性河原さん
    7/2619:00~7hsalome-異方性近藤さん
    7/288:00~13hsalome-異方性河原さん
    8/517:30~5hsalome-異方性
    8/2218:00~4hsalome-異方性
    8/2615:00~2hsalome-異方性
    9/717:30~2hsalome-異方性
    9/2417:00~8hsalome-異方性
    9/2517:00~4hsalome-異方性
    9/2616:00~9hsalome-屋根付き橋モデルづくり
    9/2716:00~18hsalome-屋根付き橋モデルづくり
    9/2821:00~17hsalome-屋根付き橋モデル解析
    9/2918:00~18htex-中間発表資料づくり
    10/712:00~10hsalome-メッシュ切り
    10/1620:00~4hsalome-メッシュ切り
    10/2110:00~6hsalome-Partition難航中
    10/2810:30~4hsalome-菊地さんのデータ入手して解決
    11/412:00~2h
    11/1116:00~3hsalome-モデルづくり
    11/2516:00~5hsalome-モデルいじり
    12/611:00~6hsalome-モデルいじり
    12/910:00~6hsalome-error処理
    12/1523:00~12hsalome-error処理
    12/1616:00~11hsalome-error処理
    12/1913:00~17h中間発表準備
    1/1921:00~18hsalome-モデリング
    1/2014:30~8hsalome-モデリング
    1/2519:00~6hsalome-モデリング
    1/2621:00~6hsalome-モデリング
    1/3119:00~6hsalome-モデリング
    2/215:00~7hsalome-code_aster
    2/314:00~9hsalome-解析
    2/517:00~8hsalome-モデル改造
    2/73:00~8hsalome-モデル改造
    17:00~11hsalome-モデル改造・解析
    2/819:00~20h卒論概要作成
    2/915:00~10h卒論概要作成
    2/1016:00~10hスライド作成
    2/1119:00~11hスライド作成
    2/1214:30~18hスライド作成
    2/1311:00~10hスライド作成
    2/1415:50~10hスライド作成
    2/1512:00~7hスライド作成
    2/1612:00~10hスライド作成
    total494h

2/10 作ったモデル

  • 三角形断面モデル
    • 三角屋根モデル改名 http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/soturon/sankaku.png
  • 縦長断面モデル
    • 三角形断面モデル改良版。斜めになって弱くなってる側面のトラスを起こして、あと下の細々してる奴を削った。 http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/soturon/tate.png
      変位[mm]剛性[Nmm2]体積[mm2]比剛性[N/mm]
      三角形断面モデル30.0003.857e169.720e10396833
      縦長断面モデル17.1895.627e167.963e10706606

2/3 近藤さんのパソコンではできた

  • salome2015だと出来なかった計算が、2013ではできた。理由はわからない。今後は計算だけ前のパソコンでやります。

2/2

  • asterでrunしたあと、コマンドラインは立ち上がるがエラーで止まる。下はmessファイルの中身の英訳。
  • (

    A> <SUPERVIS2_2>

       You are using an older version of Code_Aster.
                                                                                     
       By updating your version, you will benefit from the latest improvements
       The code for 15 months.
       If you have private developments, you may have a job
       Important porting if you do not follow the updates.
                                                                                     
                                                                                     

    This is an alarm. If you do not understand the meaning of this Alarm, you can get unexpected results!

    • )
    • その2
      • (
        <I> <CATAMESS_89>
                                                                               
            List of alarms issued when the calculation is executed.
                                                                              
            The alarms you have chosen to ignore are preceded by (*)
   Number of occurrences for each of the alarms:
           SUPERVIS2_2 issued 1 time
  • )
  • code_asterアップデートすればいいってこと?

1/26 一応モデル完成

  • 考えていたモデルを作成できた。実際作ってみて、スカスカしている部分に部材を追加していきたい。下部構造とか。そのあといよいよ解析。
  • fuseできるけどmesh切れない問題について エラーが異様に出てくる場合(ただの6面体の6面全部に出てくる時とか)は、一回閉じて開き直すと普通にできた。逆に、普通に切れてたやつが後で切れなくなることもある。

1/20 パソコン替え

  • salome2015が入ってる奥のパソコンに移動した。いちいちフリーズしないし勝手がよくて捗りそうです
  • とりあえずこのままfuse試行錯誤しながらどうにかするしかない

1/19 未解決

  • fuseできない→作り直しの繰り返しになっている
  • 全体を作ることを避け、最初から4分の1だけ作ることにしてやり直し中
  • パソコンに問題ある場合はありうる?
  • 作成中のモデルもすでにあるモデルも、ある形を連続させてつなげたものになっているから、そのある形のみで解析しても問題ないだろうか? 比較することを目的にするなら、全体の強度を出す必要はなかったりしないか? 体積が大きくなるとfuseやらcutができなくなるようなので、大幅に単純化できれば助かるところ。

12/16 つづき

  • fuseに関するエラーは、結合部分の複雑さが原因っぽい。cutでいらない部分を削って解決するみたいだけど、cutでもエラー出たりする。
  • 中間発表ではとりあえず今できるものを発表する。

12/15 fuseに関する謎エラー

fuseできない、もしくは勝手にcompoundになるみたいなエラー?で先に進めない。原因も分からず。fuseできたと思ったら今度はshellになってて空洞あいてたり。

12/9 出てきたエラーとその原因

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/1209/Screenshot-10.png

  • 新しく作ったモデルの断面。今までのエラーは、複雑だったり小さい面になったりで出てきてた感じがするので、できるだけ単純な面だけで
  • これを並べて作っていくつもりだが、今のうちにエラー対策をしておこうと思って、この時点でメッシュ切ってみた。
  • compoundしたところ(下のぎざぎざ)がダメだったので、全部fuzeして解決。
  • こういう感じで時々mesh切ってった方が、すぐ修正できていいかも

12/6 新しいモデルづくり

  • meshエラーがでないように、fuseをできるだけ使わず面を単純にしようと試みたが、やっぱり時間がめちゃくちゃかかる。中間発表12/20まで時間が全然ないので、今までどおりエラーがいっぱい出るやり方でやるけど、それも当然時間がかかる。

11/25 課題

  • 三角形互い違いモデル(仮)の内部に直方体を通す

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/tagaitigai/tagaitigai.png

  • 中絶対狭い。断面の三角形は一辺8000で、通す直方体は3000×4000 http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/tagaitigai/Screenshot-1.png http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/tagaitigai/Screenshot-2.png http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/tagaitigai/Screenshot-4.png
  • 少なくともこの通し方だと足元めちゃくちゃ危ない http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/tagaitigai/Screenshot-5.png
  • 軸方向に視線を向けるとこんな。2000×2000√3断面が通れる。
  • こんな橋とか通路があったら面白そうだと思うけど、やっぱり中が狭すぎる。後で強度調べて、そのままボツにすると思う。

11/11 課題

  • 六角形モデルと三角形たがいちがいモデル(どちらも仮)、内部の狭さが問題
  • salomeで作ってみて、人間大の断面を持つ直方体を通して、部材にぶつかるか見る。
  • 後藤さん曰く、ぐにゃぐにゃしててもいいんじゃないかと

11/4 一応解決

  • 去年の4年のデータのバックアップが河原さんの引き出しに入ってて、件のメッシュファイルもまるごと手に入った。これで自分の計算が合ってるか確かめた。合ってた。つまり3角形モデルは計算違いとかでなく単に構造的に弱いと分かった。
  • そのデータの中にcommファイルもあったので、比較のためにも今後の設定はそれと揃えようと思う。
  • メッシュが切れない問題については、今後も直面するだろうと思うし、解決できるに越したことはないが、とりあえず保留にしておきたい。近藤さん曰く、純粋に点と線だけからモデルを作ったなら、こういうエラーは出ないらしい。時間はかかるだろうが、このエラーに費やした時間を考えると、むしろ早く終わるのでは?
  • 今後の課題; 自分のモデルづくり。スケッチでもいくつか作る。

10/28 海老名さんのパソコン不調

  • 立ち上がらない。cmosがどうのこうの

10/16 いまだ難航中

10/7 五角形モデルのメッシュ切り難航中

  • Error in Triangulation (aptrte())っていうエラーがかなり出る。近藤さんと河原さんに教わったの試せば出来そう。明日やると思う

9/28 PM21:37

  • 応力も変位も出なかったのは面載荷なのにFORCE_ARETEって入力していたからでした。解決! これから、剛性とか屋根材の寄与率とか出して比較とかしていよいよTeXで原稿書く。
  • 今更だけど体積を求めるときはGeometryのmeasures-basic propertiesのVolumeじゃ全然あってないことが分かった。1/4モデルなのに1/1モデルより体積多かったので、少なくともどっちか違うはず。創造工房の時も体積違ってたと思う。今回から修正された滝田さんプログラム&link(unvc3d4.f90,http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotou/programoj/ccx/unvc3d4.f90)を使います。
    • 四角錐モデル http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0926/3kaku.png
  • 上図の1/4モデルを使ってシュミレーション
  • 1/4に切った断面を鉛直方向に固定
  • ヤング率E=7.35GPa
  • ポアソン比\nu=0.4
  • 中央の載荷板に4100N
    たわみ(mm)体積(mm3)剛性EI(Nmm2)比剛性EI/V(N/mm)
    43487.010529168e101.257086442e1217.93140591
最大主応力prin3
全体0.250806
屋根0.2125
寄与率84.7% ??
  • 最初なのでシンプルなモデルにしました。
  • 屋根材の最大主応力は目視でみました。菊池さんの五角形モデルと比べて高すぎるし合ってるかどうかあやしいところ。ただ剛性は全然強くない。
  • あとこの橋だと屋根邪魔くさそう、分かってたけど

9/28 AM4:50

やっとメッシュ切れて狂喜乱舞。でもなんか応力も変位も0で明らかにおかしいので明日(今日)に持ち越し

9/27

三角錐のモデルづくり メッシュ切れろー

9/26

  • 結局、軸方向が自動的にLになるわけじゃないということで落ち着いた。
  • 三角錐とか、六角形を並べた形の屋根付き橋のモデル作成中。先輩方に倣って、「最大主応力に対して屋根材の主応力がどの程度現れているか、比率を求める」ことで、屋根材の強度への寄与をはかる所存。

9/7 斜めのモデルでやってみる

どのモデルでもx=Lになるので今度は斜めにしてみた。うまく行ってないので持ち越し。あとまた帰省するので、家ではTeXの使い方とかを調べておく。橋のモデルを考えたりもそろそろしておく。

8/26 いつだってx=L,y=T,z=N

前回のL=zは計算ミスで、やり直すとx=L,y=T,z=Nになった。前々回のモデルもx=L,y=T,z=Nでつじつまが合う。そして今回x=20,y=30,z=10のモデルで同様にx=L,y=T,z=Nで誤差0になった。x,y,z方向にそれぞれ長いモデル3通りで試したので、ポアソン比の確認は取れたと言っていいと思うが、長いほうがLになる話はどうなるのか?

8/22 長いほうがLにならない

x=30,y=20,z=10のモデルで、x方向に圧縮したが、今度はL=zで誤差0になった。前回10,10,30のモデルだとL=xになっていたが? 次回、引き続きポアソン比の確認。

8/5 ついに誤差0へ

前回まで、条件が反映されてなかったり、post-proが出て来なかったりした理由が分かった。拘束条件をつけるグループ名に「x=0」とかを使っていたのが悪かったらしく、「x_0」とかに直したら万事うまくいった。 ついに誤差0になりました。が、L=z,T=x,N=yのつもりが、L=x,T=z,N=yになってるようだ。z方向に長いモデルなんだけども。次回、他のモデルで試してみる。18日あたりまで帰省するので、次の更新は20,21日あたりにします

7/28 反映されてなかった

まさかと思ってヤング率、ポアソン比、弾性係数全部0にしてみたけど、それまでと全く同じ結果が出た。全然反映されてなかった。

7/26 合ってるかどうかの確かめ方

  • x≠yのモデルにしてみる
  • E_TとE_N、NU_LTとNU_LNをどちらかの値に統一してみる
  • 値を交換してみる
  • 一旦等方性にしてみる

7/10 合ってなさそう

  • 10mm,10mm,30mmのモデル(軸方向z)を圧縮
  • ヤング率 E_L=7000,E_T=280,E_N=280 (MPa)
  • せん断弾性係数 G_LT=G_TN=G_LN=466.66667
  • ポアソン比 NU_LR=0.4,NU_LT=0.6,NU_RT=0.9 (杉) とおいてみた。
  • ε_x=ε_y=5.0837E-05,ε_z=-1.648516667E-04
  • 応力は大体のところがσ_x=σ_y=0,σ_z=-1
  • 直交異方性の直ひずみ-直応力関係の式に以上を代入すると、左辺右辺で相対誤差10~15%。

これは合っているとしていいのか?

6/25

  • コの字(h=10mm,t=b=1mm)
  • スパン100mmの片持ち梁。両脇を固定しない

固定端

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0620/kotei.png

1要素(2mm)隣

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0620/1mm.png

中央(1000mm)

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0620/50mm.png

三箇所の比較

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0620/3kasyo.png  ※単位MPa

6/19

前回の課題の梁の脇を固定、y方向に動かないようにする。 青い線が手計算結果

固定端

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0613/kotei.png

1要素(2mm)隣

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0613/2mm.png

中央(1000mm)

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0613/1000mm.png

三箇所の比較

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0613/3kasyo.png  ※単位MPa

6/13までの課題

  • 応力を縦軸(z)にして書き換える
  • 断面(z=0)を3次元プロットに一緒にプロットする
  • 直方体要素で、固定端から1要素となりの断面の応力分布は、どれくらい変わるか
  • 梁の真ん中の断面の応力分布はどうか(以上の3箇所を比較)
  • 手計算\( \sigma=\frac{M}{I}y \)とどれくらい合うか。手計算で求まる面を3次元プロットにあわせてプロット。

手計算と比較

青い線が手計算結果

固定端

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0530/kotei.png

1要素(2mm)隣

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0530/2mm.png

中央(1000mm)

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0530/1000mm.png

三箇所の比較

http://www.str.ce.akita-u.ac.jp/~gotouhan/j2016/yamaya/0530/3kasyo.png  ※単位MPa

5/16課題

スパンl=2000mm v(初)=53.33333333m v(T)=53.33334373m

length(mm)FEM(m)相対誤差(初)(%)相対誤差(T)(%)
1612.018777.465312577.46494189
825.911251.416551.41650947
440.410324.230687524.23070227
245.256815.1437812415.14351654
1

length=1は多分重すぎて出来なかった

5/23課題

四面体-二次要素

length(mm)FEM(m)相対誤差(初)(%)相対誤差(T)(%)
1653.2760.10750.1075194728
853.30780.0478750.04789448441

立方体-線形

要素長さ(mm)FEM(m)相対誤差(初)(%)相対誤差(T)(%)
2
1
0.5

立方体-二次

要素長さ(mm)FEM(m)相対誤差(初)(%)相対誤差(T)(%)
2
1
0.5

10mm角のメッシュをやっと切り終えた所でパソコンがフリーズした。 保存もできない状況


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Last-modified: 2020-01-20 (月) 11:44:44