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高橋の卒論日誌 -

目次

卒論日誌

日付時間帯作業時間(h)内容立会
4/918:00〜19:001タイピング練習鈴木
4/1019:00〜20:001タイピング練習
4/1122:00〜22:300.5構造力学
4/1210:30〜11:301構造力学
4/1418:00〜19:001カレンダー作成
4/1521:00〜22:301.5外国語文献
4/169:00〜10:001構造力学
4/1620:00〜23:303.5構造力学
4/2716:45〜17:451ゼミ課題
4/3013:30〜14:301論文検索
4月合計12
5/420:20〜22:202外国語文献
5/822:10〜22:400.5タイピング練習
5/1720:00〜21:301.5salome
5月合計4
6/1613:30〜16:503ゼミ課題
6/1814:00〜15:401.5先行研究調べ
6/2114:00〜15:301.5先行研究調べ
6/2119:45〜21:452先行研究調べ
6/2322:30〜23:050.5salome
6/2420:30〜22:302stpファイルの読み込み、メッシュ
6月合計10.5
7/320:30〜23:303熱応力の練習
7/79:00〜18:009木橋見学(森吉)
7/1312:30〜14:302熱応力の練習
7/2715:00〜17:002たわみ計の調整
7/2814:00〜16:002振り子の調整
7/3117:45〜20:453熱伝導(case1)
7月合計21
8/615:00〜19:004キングポストトラスの検索、熱応力プログラム作成
8/813:00〜17:004熱応力のプログラム作成
8/1415:00〜19:004熱応力の演習(手計算と比較)
8/2813:00〜18:005熱変位の誤差の確認
8/2913:00〜16:003熱変位の誤差の確認
8/2918:00〜20:002熱変位を単位荷重法で解く
8/3012:00〜15:003熱変位を単位荷重法で解く
8/3015:00〜21:006熱変位
8/3116:00〜18:002熱変位
8月合計33
9/114:30〜19:305熱変位(部材を細くしていくとどうなるのか検証)
9/210:00〜20:3010.5熱変位(メッシュを細くしていくとどうなるのか検証)
9/38:30〜16:308熱応力の確認及び変位を少しだけ確認
9/612:00〜21:0092材料で熱変位を解く
9/717:00〜20:0032材料で熱変位を解く
9/89:00〜18:0092材料でのmesh要素の確認、モデル作成
9/910:00〜16:0062材料の簡単なモデルの解析
9/1208:30〜13:3052材料の簡単なモデルの解析
9/1216:00〜19:303.52材料の簡単なモデルの解析
9/1308:30〜12:304木組みモデルを考える及び構造力学の用語調べ
9/1314:30〜19:305木組みモデルを考える及び構造力学の用語調べ
9/1517:00〜20:003キングポストトラスの剛結モデル作成
9/169:00〜11:002tex
9/1615:00〜18:003tex
9/1620:00〜21:001tex
9/1709:00〜11:002tex
9/1716:00〜23:007texで卒論概要作成斉藤さん
9/1809:00〜15:006texで卒論概要作成
9/1817:00〜18:001texで卒論概要作成斉藤さん
9/199:00〜12:003texで卒論概要作成
9/1914:00〜18:004texで卒論概要作成
9/1920:00〜23:003texで卒論概要作成
9/2010:00〜12:002texで卒論概要作成
9/2014:00〜18:004texで卒論概要作成
9/2110:00〜12:002中間発表スライド作成
9/2114:00〜18:004中間発表スライド作成
9/2118:00〜19:001木組みモデル探し及び作成
9/229:00〜13:004木組みモデル作成
9/2215:00〜21:006木組みモデル解析
9/2311:00〜15:004木組みモデル解析
9/2715:00〜18:003スライド作成・発表練習
9/2810:00〜12:002スライド作成・発表練習
9/2814:00〜16:002スライド作成
9/2818:00〜19:001発表準備
9/299:00〜13:004発表準備
9/2913:00〜16:003中間発表
9月合計145
10/215:00〜18:003パソコンの準備
10/521:00〜23:002木組みの簡単なモデルを両端固定で解析及び比較
10/610:00〜13:003熱を加えた状態で載荷
10/614:00〜17:003熱を加えた状態で載荷
10/710:00〜13:003熱を加えた状態で載荷
10/812:00〜17:005熱を加えた状態で載荷及び熱のやり方をwikiに更新
10/908:30〜11:303熱を加えた状態で載荷(面)
10/1010:00〜11:001熱を加えた状態で載荷(面)
10/1212:00〜17:005変位の比較
10/1308:00〜12:004変位の比較
10/1315:00〜16:001変位の比較
10/1609:00〜12:003変位の比較
10/1709:00〜11:002モデル作成
10/1810:30〜12:001.5モデル作成
10/1814:00〜17:003残留応力調べ
10/2008:00〜11:003残留応力調べ
10/2014:00〜15:001残留応力調べ
10/2114:00〜15:001残留応力調べ
10/2210:00〜11:001残留応力調べ
10/2213:00〜17:004木材利用シンポジウム
10/2308:00〜11:003残留応力調べ
10/2314:30〜16:302残留応力調べ
10/2408:00〜11:003モデル作成
10/2416:00〜19:003モデル作成
10/2614:00〜17:003モデル作成、面に熱を与えられるか検証
10/2618:00〜19:001モデル作成
10/2714:00〜15:001膨張率の解析
10/2719:00〜20:001膨張率の解析
10/2913:30〜17:304残留応力の解析
10月合計73.5
11/418:00〜21:003モデルの作成
11/513:00〜14:001モデルの作成
11/516:30〜18:001.5隙間が空いたモデルの解析
11/614:30〜16:001.5salome指導
11/710:00〜12:0022つの材料に熱を加える
11/714:00〜17:0032つの材料に熱を加える
11/811:00〜15:0042つの材料に熱を加える
11/815:00〜17:002モデルの作成
11/1113:00〜19:006熱応力検証(手計算)
11/1316:00〜17:001モデルの作成
11/1410:00〜12:002モデルの作成
11/1416:00〜18:002モデルの作成
11/1708:00〜11:003薄い部材の調整
11/1713:00〜15:002薄い部材の調整
11/1812:00〜19:007薄い部材の調整
11/1912:30〜15:303薄い部材の調整
11/2317:00〜19:002薄い部材の調整(薄い部材の幅一定)
11/2411:00〜12:001薄い部材の調整(薄い部材の幅一定)
11/2614:30〜17:303薄い部材の調整(薄い部材の幅一定)
11/2618:30〜21:002.5薄い部材の調整(薄い部材の幅一定)
11/278:30〜11:303薄い部材の調整(薄い部材の幅一定)
11/2717:00〜19:002モデル1の解析
11/2914:00〜15:001モデル2の解析
11/3010:30〜12:001.5モデル2のメッシュ作成
11/3017:30〜20:303モデル2作成
11月合計62
12/113:00〜16:003モデル2作成・メッシュ作成
12/120:00〜22:002モデル2メッシュ作成・モデル2解析
12/211:00〜14:003モデル2メッシュ作成・モデル2解析
12/217:00〜19:002キングポストトラスのモデル作成
12/310:30〜13:002.5キングポストトラスのモデル作成
12/314:00〜15:301.5キングポストトラスのモデル作成
12/411:00〜13:002キングポストトラスのモデル作成
12/59:00〜11:302.5キングポストトラスのモデル作成(薄い部材)
12/513:00〜16:303.5キングポストトラスのモデル作成(薄い部材)
12/611:00〜13:002キングポストトラスのモデル作成(薄い部材)
12/710:00〜11:301.53Dプリンターで簡単なモデルを印刷
12/715:00〜17:002キングポストトラスのモデル作成(薄い部材)
12/812:00〜16:004キングポストトラスのモデル作成(薄い部材)
12/817:00〜20:003キングポストトラスのモデル作成(薄い部材)
12/910:30〜12:302キングポストトラスのメッシュ作成
12/913:30〜15:302キングポストトラスのメッシュ作成
12/915:00〜16:301.5キングポストトラスのメッシュ作成
12/1111:00〜13:002木組みモデル(モデル2)のメッシュをオートで切る
12/1313:00〜17:004tex・熱応力の比較を手計算でできるのか
12/1318:00〜19:301.5tex・熱応力の比較を手計算でできるのか
12/1413:30〜16:303tex・モデル2の応力解析
12/1418:00〜20:003tex・モデル2の応力解析
12/1515:00〜18:003tex・モデル2の載荷試験
12/169:30〜11:302tex・モデル2の載荷試験
12/1615:00〜16:0013Dプリンター
12/1617:00〜18:001木組みモデルの4点曲げ試験
12/1711:00〜15:004木組みモデルの4点曲げ試験、tex、モデル作成
12/1716:00〜20:004木組みモデルの4点曲げ試験、tex
12/1816:00〜24:008木組みモデルの4点曲げ試験、モデル作成
12/199:00〜11:302.5木組みモデルの4点曲げ試験、tex
12/1914:00〜20:006木組みモデルの4点曲げ試験、tex、スライド
12/2010:30〜17:307木組みモデルのせん断試験、tex、スライド
12/2210:00〜12:002中間発表
12/2013:00〜15:002中間発表
12月合計91
1/59:00〜11:0024点曲げ試験(3方向)
1/515:00〜18:0034点曲げ試験(3方向)
1/614:00〜16:0024点曲げ試験(3方向)
1/618:00〜19:0014点曲げ試験(3方向)
1/79:00〜11:0014点曲げ試験(3方向)
1/814:00〜16:002せん断試験(3方向)
1/914:00〜16:002せん断試験(3方向)
1/1016:00〜19:002せん断試験(3方向)
1/1114:00〜21:007せん断試験・4点曲げ試験(3方向)
1/1210:00〜12:002せん断試験・4点曲げ試験(3方向)
1/1214:00〜18:004tex、スライド
1/139:30〜12:303せん断試験・4点曲げ試験(3方向)
1/1314:00〜19:305.5せん断試験・4点曲げ試験(3方向)、tex
1/1414:00〜19:005スライド、tex
1/1514:00〜16:002スライド、tex
1/1914:00〜16:002tex後藤さん
1/1919:00〜21:002tex
1/1922:30〜24:302tex
1/207:30〜9:001.5tex
1/209:00〜10:001tex後藤さん
1/2010:00〜11:001tex
1/2014:00〜16:002tex
1/2114:00〜16:002スライド
1/2213:00〜16:003スライド
1/2218:00〜20:002スライド
1/2310:00〜12:002スライド、発表練習
1/2314:00〜18:004スライド、tex
1/2411:00〜12:002スライド、発表練習
1/2413:00〜15:302.5スライド
1/2510:00〜11:001発表練習
1/2511:00〜12:001発表練習後藤さん
1/2514:00〜17:003スライド
1/2610:00〜12:002スライド
1/2613:00〜18:005スライド
1/2715:00〜16:001スライド
1/2718:30〜19:301スライド
1/2811:00〜13:002スライド
1/2815:00〜18:003スライド、発表練習
1/2810:00〜12:002スライド
1月合計93.5
総計545.5
1/2915:00〜18:003スライド、発表練習
1/3015:00〜18:003スライド、発表練習
1/3115:00〜18:003スライド、発表練習

これからやること

10/23までにしたこと

一週間の目標

10/23〜10/30までの目標

10/2〜10/9までの目標

これからやること

9/21までにしたこと

9/9までにしたこと

夏休みの間の課題

一週間の目標

7/13〜7/20の目標

7/6〜7/12の目標

6/29〜7/6の目標

6/22〜6/28の目標

6/15〜6/21の目標

卒論メモ

1/18(木組みの発祥など)

1/13(せん断試験曲げ応力)

1/13(4点曲げ試験曲げ応力)

1/13(せん断試験せん断応力)

1/13(4点曲げ試験せん断応力)

1/12(結果について)

1/12(せん断試験)

1/12(4点曲げ試験2)

1/12(木組み部分について)

1/10(せん断試験)

1/10(4点曲げ試験)

12/22(木組みの名前)

12/18(4点曲げ試験)

12/16(木組みモデル「モデル2」の4点曲げ試験)

12/16(両端固定全面等分布荷重の中央たわみの検証)

12/14(熱応力を手計算で比較する)

L=α×T×L
σ=E×α×T

12/11(キングポストトラスのメッシュ)

12/11(メッシュの切り方を替えて熱応力を解く)

MAIL=MODI_MAILLAGE(reuse =MAIL,
                   MAILLAGE=MAIL,
                   ORIE_PEAU_3D=_F(GROUP_MA='○○○',),);

12/9(G MESH?)

12/9(キングポストトラスのモデルをmeshで切る)

12/6(モデル1・2の解析結果)

12/2(モデル2メッシュ作成・解析)

12/1(モデルの作成)

11/30(モデルの解析)

11/27(ゼミ)

11/26(モデルの作成・熱膨張の変形量調べ)

11/14(モデル作成・熱膨張の変形量調べ)

11/13(ゼミ)

11/11(熱応力)

11/8(複数の部材に熱を与える)

11/7(モデルについて)

11/4(モデルの作成、解析)

11/4

10/30(ゼミ)

10/29(残留応力の解析)

10/27(熱膨張率の解析)

10/26(モデルの作成及び面に熱を与える)

10/23(残留応力について)

10/23(残留応力について)

10/16(変位の比較)

10/13(熱を加えた状態と加えてない状態での変位を比較)

10/10

10/9(熱を加えた状態で面載荷)

10/8(熱を加えた状態で載荷したときのエラーとかについて)

10/7(熱を加えた状態で載荷)

10/5(木組みの簡単なモデルの境界条件を変えて再度検証)

9/27(木組みの簡単なモデルの解析)

9/22(木組みの簡単なモデル作成)

9/21(木組みの簡単なモデルを作成開始)

9/15(キングポストトラスの剛結モデル作成)

9/9(2材料の簡単なモデルを解く)

9/8(2材料で熱変位を解く)

9/7(2材料で熱変位を解く)

9/3(熱応力の確認及び変位を少しだけ確認)

9/2(メッシュを細かくしたときの熱変位の精度の検証)

名前local-legth要素数volumes変位(mm)相対誤差(%)
me120034.641(そのまま)3432160.106916.19
me120017.3205219717280.105314.45
me120010926180000.104813.91
me2200817576156250.104713.80

名前local-length要素数volumes変位(mm)相対誤差(%)
me11020.049944100.095573.880
me11010.0249584200.093882.043
me11053691600.092591.173
me110124321200000.092590.641
me1100.849196422500.092580.630

名前local-legth要素数volumes変位(mm)相対誤差(%)
me12003.4641205379195112
me120072700024389

名前local-legth要素数volumes変位(mm)相対誤差(%)
me1100.5176841160000

9/1(熱変位)

名前xyz変位(mm)相対誤差(%)
hoso12002002000.10348812.486
hoso22001001000.0978716.381
hoso320010100.0935031.633
hoso4200110.09212500.1630

8/30(熱変位)

8/28(熱変位)

8/14(熱変位)

8/8(熱変位)

8/6(熱応力)

7/31(熱伝導case1)

7/3

6/24

salomeで任意の面だけを細かくメッシュで切る事ができた。これにより、応力の集中する部分だけを細かく解析することができる。以下の図は固定端の部分だけを細かく切っている。

6/22

〜ゼミ〜

6/21

〜木組みのメリット〜

6/18

5/18

4/30

・卒論テーマ:木組みトラス橋は無理か(金物がない方が腐りにくい)。Salomeで木組みパーツのモデルをつくり、3Dで試作(せいぜい、キングポストトラスぐらいなら、家屋屋根の木組みがヒントになるのでは)。FEMで残留応力等を考慮するのは難しいが、パーツ間に薄いやわらかい要素を入れて一体化解析すれば、くびれすぎると応力集中しやすいぐらいの解析はできるのでは。

latexメモ

画像を開きながら編集

:!platex ファイル名.tex
を押して、コンパイルする。
:!pxdvi ファイル名&
で画像を開くことができる。
:w
で上書き保存して、コンパイルする。 その後に画像をクリックすると自動的に編集後の画像に変わる。

画像の貼りつけ

\begin{figure}
\begin{center}
\includegraphics[width=○cm,height=○cm]{ファイル名.eps}
\caption{図のタイトル}
\end{center}
\end{figure}
で行う。 ここで、width、heightはそれぞれ幅と高さである。また、画像の拡張子はepsでなければならないが、png形式ではエラーが出てしまう。そのため、gimpで保存しなおす必要がある。また、保存先は自分が画像を使うtexが入っているファイルである。

\begin{table}[h]
\begin{center}
\caption{表のタイトル}
\begin{tabular}{|c|c|c|}
\hline
○&○&○\\
\hline
○&○&○\\
\hline
\end{tabular}
\end{cnter}
\end{table}

図とタイトル、表とタイトルの間隔を縮めたいとき

\vspace{縮めたい長さ(5mmとか)}

UNIXコマンド

lsリスト表示。ls -lで詳細表示。ls -aで隠しファイル表示。
pwd今いるディレクトリのパスを表示。
cdディレクトリ移動。cd ..で上の階層へ移動。
cpコピー。cp hoge hage でhogeをhageにコピー。
mv移動。mv hoge hage でhogeをhageに移動。
rmファイル削除。ディレクトリを中身ごと削除するときはrm -r。
mkdirディレクトリ作成。
rmdirディレクトリ削除。
moreテキストファイルの中身を表示。
dfディスク容量を表示。df -mでMBで表示。df -Tでフォーマットタイプを表示。
>コマンド>ファイルでコマンドの実行画面をファイルに書き込む。

viコマンド

編集モード

iカーソル位置から挿入。
a行末から挿入。
o下に1行挿入。大文字のOなら上に1行挿入。
x1文字削除。2文字削除したければ2x。
dd1行削除。2行削除したければ2dd。
yy1行コピー。2行コピーしたければ2yy。
p文字なら右に、行なら下に貼り付け。左や上に貼りつけたい場合は、大文字のP
.直前の操作を繰り返す。
//文字列と書いてEnterで文字列を検索。nで次を検索。Nで前を検索。
gg先頭へ移動。
G末尾行へ移動。
$行末へ移動。
^行頭へ移動。
fその行で次にその文字が現れるとことに移動。例えば、faと打てば、aの文字が最初に現れるとろに移動。行頭(左)方向に文字検索する場合は大文字のF。
uアンドゥー。今やった操作をさかのぼって元に戻す。
Ctrl+rアンドゥーでさかのぼったところから同じ操作を再実行。
ZZ今編集中のファイルを上書き保存して終了。
gを押してからcntl+g行数や単語数を表示。

ビジュアルモード

v文字選択。
V行選択。
Ctrl+箱選択。

コマンドモード

:q編集してないファイルを閉じる。
:q!編集してしまったファイルを保存せずに強制終了。
:w今編集中のファイルを上書き保存(編集は続行)。
:wq今編集中のファイルを上書き保存して終了。
:%s/置換前/置換後/g文字列の置換。末尾を/gcにすると確認しながら置換。
:sp ファイル名もう一つのファイルを開いて上下に表示。ファイル間の移動はCtrl+wの後にjkキーで
:vsp ファイル名もう一つのファイルを開いて左右に表示。ファイル間の移動はCtrl+wの後にhlキーで。2つのファイルの違いを比較したい場合は、viの代わりにvimdiffで開く。
:only複数のファイルを開いていたとき、今カーソルのある方のファイルだけにする。
:!コマンドコマンド実行。例えば、viでhoge.texを開いたままで、これをコンパイルしたい場合は:!platex hoge。

salomeメモ

meshについて

モデルの均等拡大

partitionの意味

asterで熱を解くやり方(材料一つ)

載荷してASTERで解く

MAIL=MODI_MAILLAGE(reuse =MAIL,
MAILLAGE=MAIL,
ORIE_PEAU_3D=_F(GROUP_MA='saika',),);
FORCE_ARETE=_F(GROUP_MA='kaju',
FY=-1000,),);

断面の部分的なところの変位や応力の見方

モデルを切って断面図を表示。

sub-Mesh(面)

プレゼンテーションの基本(後藤さんバージョン)

タイピング記録

日付記録
4/910分9秒
4/108分41秒

卒論の方針

第一

第二

第三

第四

第五

第六